本文へ移動
National OSJapan

← 事業を探す

この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

再生可能エネルギーの大量導入に向けた次世代ネットワーク構築加速化事業

経済産業省 · 事業番号 020044 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求記載なし
当初記載なし
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定記載なし
前年度執行31.71億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額の記載が無いため、内訳との一致は確かめられません。 前年度の執行率は 74.8069% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:59 行のうち 48 行に法人番号があり、23 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は、決算の費目とのつながりが確認できていません。2024 年度の全体では3,723 件の事業でつながりが 確認されています。

支出先 59 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 深田サルベージ建設株式会社————
A深田サルベージ建設株式会社9120001029720——
A深田サルベージ建設株式会社9120001029720令和3年度補正再生可能エネルギー大量導入に向けた次世代型ネットワーク構築加速化事業(長距離海底直流送電システム実用化に向けた実地調査のうち海洋調査)15.9億円随意契約(企画競争)1者100%
B 三洋テクノマリン株式会社————
B三洋テクノマリン株式会社2010001044539——
B三洋テクノマリン株式会社2010001044539令和3年度補正再生可能エネルギー大量導入に向けた次世代型ネットワーク構築加速化事業(長距離海底直流送電システム実用化に向けた実地調査のうち海洋調査)/随意契約(企画競争)7.81億円随意契約(企画競争)1者100%
C 海洋エンジニアリング株式会社————
C海洋エンジニアリング株式会社1010501011824——
C海洋エンジニアリング株式会社1010501011824令和3年度補正再生可能エネルギー大量導入に向けた次世代型ネットワーク構築加速化事業(長距離海底直流送電システム実用化に向けた実地調査のうち海洋調査)/随意契約(企画競争)7.96億円随意契約(企画競争)1者100%
D Subsea Geo Services Incほか————
D共栄マリン株式会社7010401063836——
D共栄マリン株式会社7010401063836調査船運航支援・応援司厨員・応援機関士・応援DPオペレータ2,048万円—0者0%
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425——
D国立研究開発法人産業技術総合研究所7010005005425技術コンサルティング200万円—0者0%
D基礎地盤コンサルタンツ株式会社2010601036670——
D基礎地盤コンサルタンツ株式会社2010601036670CPTデータ処理・一次解析1,454万円—0者0%
D崎永海運株式会社5310001000649——
D崎永海運株式会社5310001000649警戒船業務1,910万円—0者0%
D日本海洋事業株式会社7021001040885——
D日本海洋事業株式会社7021001040885CPTオペレーション・試料サンプル処理5,897万円—0者0%
D有限会社コスモエンジニアリング6011302012230——
D有限会社コスモエンジニアリング6011302012230NAVROVオペレータ・GPSキャリブレーション・験潮確認作業809万円—0者0%
D株式会社マリン・ワーク・ジャパン3020001032681——
D株式会社マリン・ワーク・ジャパン3020001032681CPTオペレーション・試料サンプル処理・調査船船上支援作業3,816万円—0者0%
D興洋マリン株式会社4020001000646——
D興洋マリン株式会社4020001000646警戒船業務1,841万円—0者0%
D陸建設株式会社3122001027189——
D陸建設株式会社3122001027189甲板作業員1,042万円—0者0%
DSubsea Geo Services Inc———
DSubsea Geo Services Inc—CPTオペレーション・試料サンプル処理1.51億円—0者0%
E オーシャンエンジニアリング株式会社ほか————
Eいであ株式会社7010901005494——
Eいであ株式会社7010901005494気象・海象調査5,862万円—0者0%
Eオーシャンエンジニアリング株式会社1030001010176——
Eオーシャンエンジニアリング株式会社1030001010176海洋部調査2.87億円—0者0%
E東電用地株式会社9011501014272——
E東電用地株式会社9011501014272漁業調整1,780万円—0者0%
E株式会社建設環境研究所4013301013608——
E株式会社建設環境研究所4013301013608土質・底質分析1,649万円—0者0%
EKDDIケーブルシップ株式会社3010401061736——
EKDDIケーブルシップ株式会社3010401061736漁業調整1,713万円—0者0%
F 株式会社オフショア・オペレーション————
Fアルゴーシステム株式会社3430001037490——
Fアルゴーシステム株式会社3430001037490海洋部調査・調査員・乗船作業・データ解析2,075万円—0者0%
F日本海洋計画株式会社8020001004296——
F日本海洋計画株式会社8020001004296海洋部調査・調査員・乗船作業・データ解析1,326万円—0者0%
F有限会社シーガル1440002009218——
F有限会社シーガル1440002009218海洋部調査・調査員・乗船作業・データ解析303万円—0者0%
F株式会社オフショア・オペレーション7010501002231——
F株式会社オフショア・オペレーション7010501002231海洋部調査・大型船舶傭船・運航2.49億円—0者0%
G セイワ都市開発株式会社ほか————
Gジオマリンサイエンスリサーチ———
Gジオマリンサイエンスリサーチ—技術員派遣1,690万円—0者0%
Gセイワ都市開発株式会社1330001025318——
Gセイワ都市開発株式会社1330001025318技術員派遣2,546万円—0者0%
G株式会社オフショア・オペレーション7010501002231——
G株式会社オフショア・オペレーション7010501002231乗船者の宿泊食事132万円—0者0%
G株式会社三水8080001008028——
G株式会社三水8080001008028技術員派遣377万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
経済産業省A 深田サルベージ建設株式会社委託—
経済産業省B 三洋テクノマリン株式会社委託—
経済産業省C 海洋エンジニアリング株式会社委託—
A 深田サルベージ建設株式会社D Subsea Geo Services Incほか再委託—
B 三洋テクノマリン株式会社E オーシャンエンジニアリング株式会社ほか再委託・外注—
C 海洋エンジニアリング株式会社F 株式会社オフショア・オペレーション外注—
E オーシャンエンジニアリング株式会社ほかG セイワ都市開発株式会社ほか再委託先の外注—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 22 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A深田サルベージ建設株式会社9120001029720事業費旅費・消耗品費・備品費・その他の諸経費(傭船費・燃料費・艤装等)11.2億円
A深田サルベージ建設株式会社9120001029720再委託・外注費支出先ブロックDへの再委託・外注費3.42億円
A深田サルベージ建設株式会社9120001029720一般管理費一般管理費9,229万円
A深田サルベージ建設株式会社9120001029720人件費作業に従事する技術者の人件費3,843万円
B三洋テクノマリン株式会社2010001044539再委託・外注費支出先ブロックEへの再委託・外注費3.97億円
B三洋テクノマリン株式会社2010001044539事業費旅費・会議費・備品費(燃料及び損料)・消耗品費・印刷製本費・補助職員人件費・その他諸経費1.94億円
B三洋テクノマリン株式会社2010001044539人件費調査に従事した技師の人件費1.62億円
B三洋テクノマリン株式会社2010001044539一般管理費一般管理費2,845万円
C海洋エンジニアリング株式会社1010501011824事業費旅費・日当費・備品費(傭船費・機材損料費・燃油費・艤装改装費等)4.4億円
C海洋エンジニアリング株式会社1010501011824再委託・外注費支出先ブロックFへの再委託・外注費2.86億円
C海洋エンジニアリング株式会社1010501011824人件費調査に従事した調査の人件費4,284万円
C海洋エンジニアリング株式会社1010501011824一般管理費一般管理費2,761万円
DSubsea Geo Services Inc—事業費調査機器費・オペレーション費1.51億円
Eオーシャンエンジニアリング株式会社1030001010176事業費船舶・資機材損料・旅費・消耗品費1.81億円
Eオーシャンエンジニアリング株式会社1030001010176再委託・外注費外注費(海洋調査に従事する作業員)4,314万円
Eオーシャンエンジニアリング株式会社1030001010176一般管理費・消費税一般管理費・消費税4,221万円
Eオーシャンエンジニアリング株式会社1030001010176人件費調査に従事した技師2,024万円
F株式会社オフショア・オペレーション7010501002231事業費船舶・資機材損料、燃料費、艤装費2.03億円
F株式会社オフショア・オペレーション7010501002231一般管理費・消費税一般管理費・消費税3,937万円
F株式会社オフショア・オペレーション7010501002231人件費調査に従事した研究員費672万円
Gセイワ都市開発株式会社1330001025318事業費技術員の人件費・日当・交通費・旅費2,143万円
Gセイワ都市開発株式会社1330001025318諸経費・消費税諸経費・消費税403万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

再生可能エネルギーの大量導入に向けた次世代ネットワーク構築加速化事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan