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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

船員雇用促進対策事業費

国土交通省 · 事業番号 004434 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求8,508.20万円
当初7,464.60万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定7,464.60万円
前年度執行4,780.90万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 63.7453% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:36 行のうち 22 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(船員雇用促進対策事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):7,464.60万円
  • レビューシートの上位の支出先:その他
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(08085240516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 36 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 地方運輸局等————
A船舶運航事業者———
A船舶運航事業者———
B 船舶運航事業者————
Bその他———
Bその他—船員の確保育成に要する経費1,996万円補助金等交付0者0%
Bアキ・マリン株式会社4240001000368——
Bアキ・マリン株式会社4240001000368船員の育成に要する経費80万円補助金等交付0者0%
B共栄マリン株式会社7010401063836——
B共栄マリン株式会社7010401063836船員の育成に要する経費96万円補助金等交付0者0%
B宇部興産海運株式会社2250001003074——
B宇部興産海運株式会社2250001003074船員の育成に要する経費96万円補助金等交付0者0%
B宮川海運株式会社1310001002137——
B宮川海運株式会社1310001002137船員の育成に要する経費96万円補助金等交付0者0%
B岩崎汽船株式会社1260001021480——
B岩崎汽船株式会社1260001021480船員の育成に要する経費72万円補助金等交付0者0%
B平和海運株式会社5240001026528——
B平和海運株式会社5240001026528船員の育成に要する経費78万円補助金等交付0者0%
B木村海運株式会社8120901023468——
B木村海運株式会社8120901023468船員の育成に要する経費72万円補助金等交付0者0%
B株式会社商船三井さんふらわあ4010701022437——
B株式会社商船三井さんふらわあ4010701022437船員の育成に要する経費100万円補助金等交付0者0%
B津軽海峡フェリー株式会社7440001001368——
B津軽海峡フェリー株式会社7440001001368船員の育成に要する経費80万円補助金等交付0者0%
B浜野海運株式会社2470001012441——
B浜野海運株式会社2470001012441船員の育成に要する経費72万円補助金等交付0者0%
C 公益財団法人日本船員雇用促進センター————
C公益財団法人日本船員雇用促進センター9010005004144——
C公益財団法人日本船員雇用促進センター9010005004144外航日本人船員(海技者)確保・育成スキーム、技能訓練の実施1,943万円補助金等交付0者0%
D 独立行政法人等————
D一般社団法人尾道海技学院———
D一般社団法人尾道海技学院—一般社団法人尾道海技学院等における訓練の実施に必要な会場の貸与、講師の手配等939万円その他0者0%
D一般財団法人海上災害防止センター———
D一般財団法人海上災害防止センター—一般財団法人海上災害防止センターにおける海上防災訓練の実施181万円その他0者0%
D独立行政法人海技教育機構———
D独立行政法人海技教育機構—独立行政法人海技教育機構等における訓練の実施824万円その他0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
国土交通省A 地方運輸局等——
国土交通省B 船舶運航事業者——
国土交通省C 公益財団法人日本船員雇用促進センター——
C 公益財団法人日本船員雇用促進センターD 独立行政法人等——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 3 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
B株式会社商船三井さんふらわあ4010701022437補助金船員の育成に要する経費100万円
C公益財団法人日本船員雇用促進センター9010005004144補助金公益財団法人日本船員雇用促進センター1,943万円
D一般社団法人尾道海技学院—委託費一般社団法人尾道海技学院等における訓練の実施に必要な会場の貸与、講師の手配等939万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

船員雇用促進対策事業費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan