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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

海洋生物ビッグデータ活用技術高度化

文部科学省 · 事業番号 001890 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求8,211.40万円
当初8,208.40万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定8,208.40万円
前年度執行8,168.80万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 99.5224% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:32 行のうち 23 行に法人番号があり、9 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(科学技術試験研究委託費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):8,208.40万円
  • レビューシートの上位の支出先:国立大学法人東京大学(法人番号 5010005007398)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(13073212514)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 32 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 国立大学法人琉球大学————
A国立大学法人琉球大学6360005001332——
A国立大学法人琉球大学6360005001332海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発3,000万円随意契約(その他)0者0%
B 国立大学法人東京大学————
B国立大学法人東京大学5010005007398——
B国立大学法人東京大学5010005007398自律的海洋ホロゲノムDBを基盤とするオーシャンバイオデータプラットフォーム2,932万円随意契約(その他)0者0%
C 国立大学法人東京大学————
C国立大学法人東京大学5010005007398——
C国立大学法人東京大学5010005007398バイオロギングで実現する海洋生物と人の持続可能な共生社会1,100万円随意契約(その他)0者0%
D ソニーグループ株式会社————
Dソニーグループ株式会社5010401067252——
Dソニーグループ株式会社5010401067252イベントベースビジョンセンサー(EVS)を用いた海洋粒子ビッグデータ生成1,100万円随意契約(その他)0者0%
E 国立研究開発法人海洋研究開発機構————
E国立研究開発法人海洋研究開発機構7021005008268——
E国立研究開発法人海洋研究開発機構7021005008268再委託(イベントベースビジョンセンサー(EVS)を用いた海洋粒子ビッグデータ生成)927万円随意契約(その他)0者0%
F 国立研究開発法人等————
F公立大学法人横浜市立大学5020005005343——
F公立大学法人横浜市立大学5020005005343再委託先(海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発)10.6万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人九州大学3290005003743——
F国立大学法人九州大学3290005003743再委託先(海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発)90万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人九州大学3290005003743再委託先(海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発)47万円随意契約(その他)0者0%
F国立大学法人東京大学5010005007398——
F国立大学法人東京大学5010005007398再委託先(海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発)50万円随意契約(その他)0者0%
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208——
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208再委託先(海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発)200万円随意契約(その他)0者0%
F学校法人千葉工業大学5040005002413——
F学校法人千葉工業大学5040005002413再委託先(海洋生物多様性ビッグデータ汎用化の基盤技術と海の豊かさを守る応用技術の開発)169万円随意契約(その他)0者0%
F学校法人成蹊学園5012405001550——
F学校法人成蹊学園5012405001550再委託49.8万円随意契約(その他)0者0%
G 千葉県立中央博物館————
G千葉県立中央博物館———
G千葉県立中央博物館—再委託先(自律的海洋ホロゲノムDBを基盤とするオーシャンバイオデータプラットフォーム)143万円随意契約(その他)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 11 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———諸謝金20.8万円
———職員旅費10.8万円
———非常勤職員手当2.7万円
———委員等旅費2.3万円
文部科学省A 国立大学法人琉球大学——
文部科学省B 国立大学法人東京大学——
文部科学省C 国立大学法人東京大学——
文部科学省D ソニーグループ株式会社——
A 国立大学法人琉球大学F 国立研究開発法人等再委託—
B 国立大学法人東京大学G 千葉県立中央博物館再委託—
D ソニーグループ株式会社E 国立研究開発法人海洋研究開発機構再委託—

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 31 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A国立大学法人琉球大学6360005001332人件費・謝金海洋生物多様性ビッグデータプラットフォーム開発等1,360万円
A国立大学法人琉球大学6360005001332再委託費プロジェクト目的達成に関わる業務(国立環境研究所等7件)617万円
A国立大学法人琉球大学6360005001332間接経費間接経費550万円
A国立大学法人琉球大学6360005001332その他クラウド使用、消費税相当額427万円
A国立大学法人琉球大学6360005001332旅費研究打合せ等に係る旅費27.6万円
A国立大学法人琉球大学6360005001332物品費分析用ソフト19.3万円
B国立大学法人東京大学5010005007398人件費・謝金データベース開発等1,921万円
B国立大学法人東京大学5010005007398間接経費間接経費644万円
B国立大学法人東京大学5010005007398その他消費税相当額182万円
B国立大学法人東京大学5010005007398再委託費プロジェクト目的達成に関わる業務(千葉県立中央博物館)143万円
B国立大学法人東京大学5010005007398物品費研究開発用機器の購入36.3万円
C国立大学法人東京大学5010005007398その他解析システム構築、解析アルゴリズム開発及び検証等800万円
C国立大学法人東京大学5010005007398間接経費間接経費254万円
C国立大学法人東京大学5010005007398旅費打合せ等に係る旅費46.1万円
Dソニーグループ株式会社5010401067252再委託費プロジェクト目的達成に関わる業務(国立研究開発法人海洋研究開発機構)927万円
Dソニーグループ株式会社5010401067252物品費マクロレンズ購入等77.3万円
Dソニーグループ株式会社5010401067252旅費現場観測・実験室観測に係る旅費56万円
Dソニーグループ株式会社5010401067252間接経費間接経費40万円
E国立研究開発法人海洋研究開発機構7021005008268人件費・謝金データの蓄積等605万円
E国立研究開発法人海洋研究開発機構7021005008268間接経費間接経費214万円
E国立研究開発法人海洋研究開発機構7021005008268その他消費税相当額57万円
E国立研究開発法人海洋研究開発機構7021005008268旅費現場観測・実験室観測に係る旅費51.3万円
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208人件費・謝金プロジェクト全体の総合的推進等115万円
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208間接経費間接経費46.2万円
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208旅費研究打合せ等に係る旅費23.8万円
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208その他消費税相当額11.2万円
F国立研究開発法人国立環境研究所6050005005208物品費調査用品の購入4.3万円
G千葉県立中央博物館—人件費・謝金データベースの構築等96.3万円
G千葉県立中央博物館—間接経費間接経費33万円
G千葉県立中央博物館—その他消費税相当額8.4万円
G千葉県立中央博物館—物品費研究開発用試薬の購入5.3万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

海洋生物ビッグデータ活用技術高度化 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan