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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

メコン地域諸国との友好関係の強化

外務省 · 事業番号 000963 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求8,068.30万円
当初4,430.70万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定4,430.70万円
前年度執行2,522.80万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 25.8863% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:126 行のうち 20 行に法人番号があり、7 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(政府開発援助諸謝金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):4,430.70万円
  • レビューシートの上位の支出先:個人A
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95015212906)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 126 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 日タイ条約関係経費————
A個人———
A個人—出張35.1万円—0者0%
A在タイ大使館———
A在タイ大使館—通訳経費22.9万円—0者0%
A有限会社BANZAI CREATIVE9011002032220——
A有限会社BANZAI CREATIVE9011002032220会議用飲料7,000円—0者0%
B 日越交流促進関係経費————
B出張者A———
B出張者A—出張56.2万円—0者0%
B出張者B———
B出張者B—出張4.5万円—0者0%
B出張者C———
B出張者C—出張55.2万円—0者0%
B出張者D———
B出張者D—出張37.2万円—0者0%
B出張者E———
B出張者E—出張37.2万円—0者0%
B出張者F———
B出張者F—出張31.5万円—0者0%
B出張者G———
B出張者G—出張31.5万円—0者0%
B出張者H———
B出張者H—出張16.4万円—0者0%
B出張者I———
B出張者I—出張58.5万円—0者0%
C 東南アジア対外関係調査経費————
C個人A———
C個人A—東南アジア対外関係調査307万円—0者0%
D 日メコンSDGsフォーラム————
D個人A———
D個人A—出張35.7万円—0者0%
D個人B———
D個人B—出張36.6万円—0者0%
E ミャンマー支援関係経費————
E個人A———
E個人A—ミャンマー関係275万円—0者0%
F 日・ベトナム条約関係経費————
F個人A———
F個人A—審査謝礼3.5万円—0者0%
F個人B———
F個人B—審査謝礼2.4万円—0者0%
F個人C———
F個人C—審査謝礼2.1万円—0者0%
F在ベトナム大使館———
F在ベトナム大使館—要人訪越にかかる同時通訳8.4万円—0者0%
F帝都自動車交通株式会社1010601027134——
F帝都自動車交通株式会社1010601027134要人訪日かかる車両借り上げ25.6万円随意契約(少額)0者0%
F株式会社インターグループ8120001060882——
F株式会社インターグループ8120001060882首脳会談同時通訳経費15.5万円随意契約(少額)0者0%
F株式会社インターグループ8120001060882首脳会談同時通訳経費5.5万円随意契約(少額)0者0%
F株式会社インターグループ8120001060882首脳会談同時通訳経費5.4万円随意契約(少額)0者0%
F株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206——
F株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206首脳会談にかかる音響システム82.7万円随意契約(少額)0者0%
G 要人往来対応等関連経費————
G個人A———
G個人A—要人往来対応306万円—0者0%
H 日メコン外相会議開催経費————
H個人A———
H個人A—出張4.6万円—0者0%
H個人B———
H個人B—出張10万円—0者0%
H個人C———
H個人C—出張1,000円—0者0%
H個人D———
H個人D—出張3,000円—0者0%
H個人E———
H個人E—出張9,000円—0者0%
H個人F———
H個人F—出張2,000円—0者0%
H個人G———
H個人G—出張1,000円—0者0%
H個人H———
H個人H—出張8.8万円—0者0%
H個人I———
H個人I—出張9.1万円—0者0%
H個人J———
H個人J—出張9.2万円—0者0%
H個人K———
H個人K—出張8.8万円—0者0%
H個人L———
H個人L—出張8.8万円—0者0%
H個人M———
H個人M—出張15.2万円—0者0%
H個人N———
H個人N—出張11.1万円—0者0%
H個人O———
H個人O—出張16.5万円—0者0%
H在タイ大使館———
H在タイ大使館—会議開催にかかる経費38.5万円—0者0%
H帝都自動車交通株式会社1010601027134——
H帝都自動車交通株式会社1010601027134要人訪日かかる車両借り上げ43.5万円随意契約(少額)0者0%
H株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206——
H株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206共同記者発表における音響システム23.4万円—0者0%
H株式会社フォーサイト7011301006050——
H株式会社フォーサイト7011301006050会議用飲料2,000円—0者0%
H株式会社帝国ホテル8010001008711——
H株式会社帝国ホテル8010001008711連絡室借り上げ6.4万円随意契約(少額)0者0%
H株式会社放送サービスセンター4011101019544——
H株式会社放送サービスセンター4011101019544首脳会談における音響システム86.6万円随意契約(少額)0者0%
I 南部アジア諸国への高度・専門的な法的・会計的助言にかかる経費————
I個人A———
I個人A—講演謝金6.3万円—0者0%
I在フィリピン大使館———
I在フィリピン大使館—通訳経費20.1万円—0者0%
I在ベトナム大使館———
I在ベトナム大使館—通訳経費6.2万円—0者0%
I在マレーシア大使館———
I在マレーシア大使館—通訳経費6.2万円—0者0%
I在ラオス大使館———
I在ラオス大使館—紙面買い上げ2.9万円—0者0%
I在ラオス大使館—通訳経費1万円—0者0%
I在ラオス大使館—バナー作成3,000円—0者0%
J 日メコン首脳会議開催経費————
J個人A———
J個人A—出張5,000円—0者0%
K 日越外交関係樹立50周年関連経費————
K在ベトナム大使館———
K在ベトナム大使館—レセプション経費400万円—0者0%
K株式会社北大路———
K株式会社北大路—会合16.8万円—0者0%
L 日カンボジア外交関係樹立70周年関連経費————
L在カンボジア大使館———
L在カンボジア大使館—レセプション経費178万円—0者0%
L在カンボジア大使館—会議経費60.2万円—0者0%
L在カンボジア大使館—会議経費24万円—0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 12 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
外務省A 日タイ条約関係経費——
外務省B 日越交流促進関係経費——
外務省C 東南アジア対外関係調査経費——
外務省D 日メコンSDGsフォーラム——
外務省E ミャンマー支援関係経費——
外務省F 日・ベトナム条約関係経費——
外務省G 要人往来対応等関連経費——
外務省H 日メコン外相会議開催経費——
外務省I 南部アジア諸国への高度・専門的な法的・会計的助言にかかる経費——
外務省J 日メコン首脳会議開催経費——
外務省K 日越外交関係樹立50周年関連経費——
外務省L 日カンボジア外交関係樹立70周年関連経費——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 12 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A個人—政府開発援助職員旅費外国出張35.1万円
B出張者I—政府開発援助文化人等派遣旅費外国出張58.5万円
C個人A—政府開発援助諸謝金人件費307万円
D個人B—政府開発援助文化人等派遣旅費外国出張36.6万円
E個人A—政府開発援助諸謝金人件費275万円
F株式会社サイマル・インターナショナル6010001109206政府開発援助庁費音響システム82.7万円
G個人A—政府開発援助諸謝金人件費306万円
H株式会社放送サービスセンター4011101019544政府開発援助庁費音響システム86.6万円
I在フィリピン大使館—政府開発援助諸謝金通訳経費20.1万円
J個人A—政府開発援助委員等旅費出張5,000円
K在ベトナム大使館—政府開発援助交流諸費レセプション経費400万円
L在カンボジア大使館—政府開発援助交流諸費レセプション経費178万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

メコン地域諸国との友好関係の強化 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan