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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

小型船舶利用適正化に向けた総合対策

国土交通省 · 事業番号 004155 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求1,288.50万円
当初1,217.30万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定1,217.30万円
前年度執行638.90万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 58.0818% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:30 行のうち 24 行に法人番号があり、3 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(公共交通等安全対策調査費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):1,217.30万円
  • レビューシートの上位の支出先:UMI協議会
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95063212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 30 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A UMI協議会————
AUMI協議会———
AUMI協議会—ジャパンインターナショナルボートショー2024における舟艇利用振興等業務91.4万円随意契約(少額)0者0%
B 一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会————
B一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会7020005004384——
B一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会7020005004384小型船舶遵守事項パトロール研修の実施40.3万円随意契約(少額)
C 敷島印刷株式会社————
C敷島印刷株式会社5330001002222——
C敷島印刷株式会社5330001002222パンフレット作成及び印刷45.4万円随意契約(少額)
D 地方運輸局————
D中国運輸局2000012100001——
D中国運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等18.8万円その他
D中部運輸局2000012100001——
D中部運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等49.5万円その他
D九州運輸局2000012100001——
D九州運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等28.5万円その他
D北海道運輸局2000012100001——
D北海道運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等48.7万円その他
D北陸信越運輸局2000012100001——
D北陸信越運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等83.9万円その他
D四国運輸局2000012100001——
D四国運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等48万円その他
D東北運輸局2000012100001——
D東北運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等43.1万円その他
D神戸運輸監理部2000012100001——
D神戸運輸監理部2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等40.9万円その他
D近畿運輸局2000012100001——
D近畿運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等56.7万円その他
D関東運輸局2000012100001——
D関東運輸局2000012100001小型船舶に係る安全確保対策、舟艇利用振興等、小型船舶の利用適正化に係る事業等13.3万円その他

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 4 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
国土交通省A UMI協議会——
国土交通省B 一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会——
国土交通省C 敷島印刷株式会社——
国土交通省D 地方運輸局——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 3 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
AUMI協議会—人件費ジャパンインターナショナルボートショー2024における舟艇利用振興等業務91.4万円
B一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会7020005004384研修費小型船舶遵守事項パトロール研修の実施40.3万円
C敷島印刷株式会社5330001002222印刷製本費パンフレット作成45.4万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

小型船舶利用適正化に向けた総合対策 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan