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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

医療情報データベースを活用した医薬品等安全対策総合推進事業

厚生労働省 · 事業番号 002235 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求7.08億円
当初4.70億円
補正2.41億円
繰越記載なし
予備費記載なし
確定7.11億円
前年度執行4.81億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 99.9798% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:23 行のうち 16 行に法人番号があり、3 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(医療施設運営費等補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):7.11億円
  • レビューシートの上位の支出先:独立行政法人医薬品医療機器総合機構(法人番号 3010005007409)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(07086281516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 23 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A (独)医薬品医療機器総合機構————
A独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
A独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409医療情報データベースを活用した医薬品の先進的適正使用推進事業2.58億円補助金等交付
B (独)医薬品医療機器総合機構ほか————
B独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
B独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409医療情報データベース連携推進事業7,332万円補助金等交付
B独立行政法人国立病院機構1013205001281——
B独立行政法人国立病院機構1013205001281医療情報データベース連携推進事業4,102万円補助金等交付
C (独)医薬品医療機器総合機構————
C独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
C独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409研究拠点病院医療データ活用事業1,683万円補助金等交付
D (独)医薬品医療機器総合機構————
D独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
D独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409医療情報データベース活用推進事業2,512万円補助金等交付
E IQVIAソリューションズジャパン合同会社————
EIQVIAソリューションズジャパン合同会社7010401069288——
EIQVIAソリューションズジャパン合同会社7010401069288医療情報データベース推進コンソーシアム事業1,100万円一般競争契約(最低価格)1者100%
F (独)医薬品医療機器総合機構————
F独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
F独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409新型コロナウイルス感染症等の緊急時におけるワクチン・治療薬等の安全性評価事業4,478万円補助金等交付
G (独)医薬品医療機器総合機構————
G独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
G独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409リアルワールドデータに基づく後発医薬品安全性等確認事業1,053万円補助金等交付

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 7 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
厚生労働省A (独)医薬品医療機器総合機構——
厚生労働省B (独)医薬品医療機器総合機構ほか——
厚生労働省C (独)医薬品医療機器総合機構——
厚生労働省D (独)医薬品医療機器総合機構——
厚生労働省E IQVIAソリューションズジャパン合同会社——
厚生労働省F (独)医薬品医療機器総合機構——
厚生労働省G (独)医薬品医療機器総合機構——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 7 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409役務費医療情報データベースを活用した医薬品の先進的適正使用推進事業2.58億円
B独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409役務費医療情報データベース連携推進事業7,332万円
C独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409役務費研究拠点病院医療データ活用事業1,683万円
D独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409役務費医療情報データベース活用推進事業2,512万円
EIQVIAソリューションズジャパン合同会社7010401069288委託費医療情報データベース推進コンソーシアム事業1,100万円
F独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409役務費新型コロナウイルス感染症等の緊急時におけるワクチン・治療薬等の安全性評価事業4,478万円
G独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409役務費リアルワールドデータに基づく後発医薬品安全性等確認事業1,053万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

医療情報データベースを活用した医薬品等安全対策総合推進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan