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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

認知症総合戦略推進事業

厚生労働省 · 事業番号 006927 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求5.73億円
当初5.47億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費-5,751.80万円
確定4.89億円
前年度執行4.01億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 99.9995% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:記録はありますが法人番号がありません
  • 支出先の明細:26 行のうち 22 行に法人番号があり、11 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(介護保険事業費補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):5.47億円
  • レビューシートの上位の支出先:その他
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(06081281516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 26 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 都道府県・市町村————
Aその他———
Aその他—認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。2.35億円補助金等交付0者0%
A京都府2000020260002——
A京都府2000020260002認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,124万円補助金等交付0者0%
A千葉県4000020120006——
A千葉県4000020120006認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,063万円補助金等交付0者0%
A名古屋市3000020231002——
A名古屋市3000020231002認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,227万円補助金等交付0者0%
A埼玉県1000020110001——
A埼玉県1000020110001認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,138万円補助金等交付0者0%
A大阪市6000020271004——
A大阪市6000020271004認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,066万円補助金等交付0者0%
A川崎市7000020141305——
A川崎市7000020141305認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,180万円補助金等交付0者0%
A東京都8000020130001——
A東京都8000020130001認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。3,645万円補助金等交付0者0%
A横浜市3000020141003——
A横浜市3000020141003認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。2,033万円補助金等交付0者0%
A神奈川県1000020140007——
A神奈川県1000020140007認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,044万円補助金等交付0者0%
A福岡県6000020400009——
A福岡県6000020400009認知症の方やその家族への支援の取組を推進する。1,250万円補助金等交付0者0%
B 愛知県————
B愛知県1000020230006——
B愛知県1000020230006全国若年性認知症支援センター運営事業1,757万円補助金等交付0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 2 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
厚生労働省A 都道府県・市町村——
厚生労働省B 愛知県——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 6 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
Aその他—若年性認知症施策総合推進事業若年性認知症の人が、その状態に応じた適切な支援を受けられるようにするためにかかる費用1.12億円
Aその他—認知症施策 普及・相談・支援事業認知症の人や家族のための相談体制の構築や、認知症施策を広く普及するためにかかる費用8,599万円
Aその他—認知症総合戦略加速化推進事業認知症の人の見守りに係る広域のネットワークの構築や、都道府県内における認知症施策の水準の向上を図るためにかかる費用1,379万円
Aその他—ピアサポート活動支援事業認知症当事者によるピアサポート活動を実施し、精神的な負担の軽減を図るとともに、認知症当事者の社会参加の促進を図るための費用1,180万円
Aその他—認知症伴走型支援事業認知症の人とその家族に対する専門的な相談・助言等を日常的かつ継続的に行う伴走型支援拠点の整備を推進することで、認知症の人やその家族の支援体制の充実を図るための費用1,166万円
B愛知県1000020230006全国若年性認知症支援センター運営事業若年性認知症の人が、その状態に応じて適切な支援を受けられるよう効果的な取組の推進を図るための費用1,757万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

認知症総合戦略推進事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan