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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

医薬品等GMP対策事業

厚生労働省 · 事業番号 002232 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2.46億円
当初1.60億円
補正1.14億円
繰越記載なし
予備費記載なし
確定2.75億円
前年度執行1.08億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 82.7396% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:91 行のうち 74 行に法人番号があり、27 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(医療施設運営費等補助金)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2.75億円
  • レビューシートの上位の支出先:独立行政法人医薬品医療機器総合機構(法人番号 3010005007409)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(07086281516)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 91 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 大阪府 他45都道府県————
Aその他———
Aその他—査察整合性確保事業532万円その他0者0%
A北海道7000020010006——
A北海道7000020010006査察整合性確保事業31.3万円その他0者0%
A千葉県4000020120006——
A千葉県4000020120006査察整合性確保事業33.6万円その他0者0%
A大阪府4000020270008——
A大阪府4000020270008査察整合性確保事業52.3万円その他0者0%
A宮城8000020040002——
A宮城8000020040002査察整合性確保事業43.5万円その他0者0%
A山口県2000020350001——
A山口県2000020350001査察整合性確保事業32.4万円その他0者0%
A沖縄県1000020470007——
A沖縄県1000020470007査察整合性確保事業44.6万円その他0者0%
A神奈川県1000020140007——
A神奈川県1000020140007査察整合性確保事業33.6万円その他0者0%
A福井県4000020180009——
A福井県4000020180009査察整合性確保事業41.3万円その他0者0%
A長野県1000020200000——
A長野県1000020200000査察整合性確保事業31.6万円その他0者0%
A青森県2000020020001——
A青森県2000020020001査察整合性確保事業38.9万円その他0者0%
B 福岡県 他19都道府県————
Bその他———
Bその他—国際事業事業48.9万円—0者0%
B京都府2000020260002——
B京都府2000020260002国際事業事業24.2万円その他0者0%
B奈良県1000020290009——
B奈良県1000020290009国際事業事業9.3万円その他0者0%
B富山県7000020160008——
B富山県7000020160008国際事業事業30.1万円その他0者0%
B山口県2000020350001——
B山口県2000020350001国際事業事業20.1万円その他0者0%
B愛知県1000020230006——
B愛知県1000020230006国際事業事業13.6万円その他0者0%
B栃木県5000020090000——
B栃木県5000020090000国際事業事業10.9万円その他0者0%
B熊本県7000020430005——
B熊本県7000020430005国際事業事業27.1万円その他0者0%
B福岡県6000020400009——
B福岡県6000020400009国際事業事業68.5万円その他0者0%
B静岡県7000020220001——
B静岡県7000020220001国際事業事業20.1万円その他0者0%
B香川県8000020370002——
B香川県8000020370002国際事業事業15.7万円その他0者0%
C 愛媛県 他33都道府県————
Cその他———
Cその他—査察体制強化72.1万円—0者0%
C三重県5000020240001——
C三重県5000020240001査察体制強化15.8万円その他0者0%
C京都府2000020260002——
C京都府2000020260002査察体制強化16万円その他0者0%
C兵庫県8000020280003——
C兵庫県8000020280003査察体制強化25.7万円その他0者0%
C富山県7000020160008——
C富山県7000020160008査察体制強化66.6万円その他0者0%
C岡山県7000020340006——
C岡山県7000020340006査察体制強化21万円その他0者0%
C愛媛県1000020380008——
C愛媛県1000020380008査察体制強化143万円その他0者0%
C沖縄県1000020470007——
C沖縄県1000020470007査察体制強化22万円その他0者0%
C熊本県7000020430005——
C熊本県7000020430005査察体制強化80.2万円その他0者0%
C神奈川県1000020140007——
C神奈川県1000020140007査察体制強化40万円その他0者0%
C青森県2000020020001——
C青森県2000020020001査察体制強化30.7万円その他0者0%
D 国立医薬品食品衛生研究所————
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001——
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001GMP査察体制強化事業における試験検査(機器、賃金)1,652万円その他0者0%
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001GMP査察体制強化事業における試験検査 (無菌試験用アイソレーターの定期バリデーション費用)504万円その他0者0%
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001GMP査察体制強化事業における無菌試験実施体制の整備207万円その他0者0%
E 国立感染症研究所————
E国立感染症研究所6000012070001——
E国立感染症研究所6000012070001GMP査察体制強化事業における試験検査(賃金)563万円その他0者0%
E国立感染症研究所6000012070001GMP査察体制強化事業における試験検査(収去品の品質確認検査を実施するために必要な備品・消耗品の購入費)331万円その他0者0%
F テュフズードジャパン株式会社————
Fテュフズードジャパン株式会社4011101026268——
Fテュフズードジャパン株式会社4011101026268令和5年度ISO13485内部監査員トレーニング一式325万円随意契約(不落・不調)0者0%
G PIC/S他————
G社会福祉法人友愛十字会3010905000792——
G社会福祉法人友愛十字会3010905000792薬事法令ハンドブック 承認許可基準省令 第14版 2冊 外1件7,000円随意契約(少額)0者0%
GPIC/S(医薬品査察協定及び医薬品査察協同スキーム)———
GPIC/S(医薬品査察協定及び医薬品査察協同スキーム)—PIC/S(医薬品査察協定及び医薬品査察協同スキーム)加盟料140万円その他0者0%
GPIC/S(医薬品査察協定及び医薬品査察協同スキーム)—PIC/S総会参加登録料3.4万円その他0者0%
H 独立行政法人医薬品医療機器総合機構————
H独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409——
H独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409GMP管理体制強化等事業4,938万円補助金等交付0者0%
H独立行政法人医薬品医療機器総合機構3010005007409医薬品原料品質確保対策事業301万円補助金等交付0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 8 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
厚生労働省A 大阪府 他45都道府県——
厚生労働省B 福岡県 他19都道府県——
厚生労働省C 愛媛県 他33都道府県——
厚生労働省D 国立医薬品食品衛生研究所——
厚生労働省E 国立感染症研究所——
厚生労働省F テュフズードジャパン株式会社——
厚生労働省G PIC/S他——
厚生労働省H 独立行政法人医薬品医療機器総合機構——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 8 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
C愛媛県1000020380008庁費備品購入等143万円
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001借料及び損料機器リース1,096万円
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001消耗品費試験用機材597万円
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001雑役務費機器保守、人材派遣等346万円
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001光熱水料電気、ガス、水道331万円
D国立医薬品食品衛生研究所6000012070001人件費情報収集担当者等55.6万円
Fテュフズードジャパン株式会社4011101026268雑役務費ISO13485内部監査員トレーニング一式325万円
GPIC/S(医薬品査察協定及び医薬品査察協同スキーム)—雑役務費加盟料140万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

医薬品等GMP対策事業 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan