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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

スタンド・オフ・ミサイルに係る国内製造態勢の拡充

防衛省 · 事業番号 005883 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求9.65億円
当初9.65億円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費0.00円
確定9.65億円
前年度執行9.12億円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 94.4577% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:25 行のうち 17 行に法人番号があり、6 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(装備品取得等業務効率化推進庁費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):9.65億円
  • レビューシートの上位の支出先:多摩川精機株式会社(法人番号 6100001022548)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(35030220309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 25 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A 多摩川精機株式会社————
A多摩川精機株式会社6100001022548——
A多摩川精機株式会社6100001022548誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(1)3.62億円一般競争契約(最低価格)1者100%
B ダイキン工業株式会社————
Bダイキン工業株式会社8120001059660——
Bダイキン工業株式会社8120001059660誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(2)1.63億円一般競争契約(最低価格)1者100%
C 三菱重工業株式会社————
C三菱重工業株式会社8010401050387——
C三菱重工業株式会社8010401050387誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(3)1.73億円一般競争契約(最低価格)1者100%
D 多摩川精機株式会社————
D多摩川精機株式会社6100001022548——
D多摩川精機株式会社6100001022548誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(4)1,001万円一般競争契約(最低価格)1者100%
E 三菱電機————
E三菱電機株式会社4010001008772——
E三菱電機株式会社4010001008772誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(5)7,185万円一般競争契約(最低価格)1者100%
F 三菱重工業株式会社————
F三菱重工業株式会社8010401050387——
F三菱重工業株式会社8010401050387誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(6)5,520万円一般競争契約(最低価格)1者100%
F三菱重工業株式会社8010401050387誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(6)83.6万円一般競争契約(最低価格)1者100%
G 株式会社フジワラ————
G株式会社フジワラ3180001052152——
G株式会社フジワラ3180001052152誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(7)3,936万円随意契約(公募)1者100%
H 株式会社日本製鋼所————
H株式会社日本製鋼所5010701019531——
H株式会社日本製鋼所5010701019531誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務(8)3,755万円随意契約(公募)1者100%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 8 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
防衛省A 多摩川精機株式会社——
防衛省B ダイキン工業株式会社——
防衛省C 三菱重工業株式会社——
防衛省D 多摩川精機株式会社——
防衛省E 三菱電機——
防衛省F 三菱重工業株式会社——
防衛省G 株式会社フジワラ——
防衛省H 株式会社日本製鋼所——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 8 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
A多摩川精機株式会社6100001022548役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務3.62億円
Bダイキン工業株式会社8120001059660役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務1.63億円
C三菱重工業株式会社8010401050387役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務1.73億円
D多摩川精機株式会社6100001022548役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務1,001万円
E三菱電機株式会社4010001008772役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務7,185万円
F三菱重工業株式会社8010401050387役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務5,520万円
G株式会社フジワラ3180001052152役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務3,936万円
H株式会社日本製鋼所5010701019531役務費誘導弾用の構成品に係る製造態勢の改善に係る検討役務3,755万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

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