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この事業の支出先

行政事業レビュー(RS システム)が公表した支出先を、出所の行のまま出しています。

海難審判に必要な経費

国土交通省 · 事業番号 004200 · 2024 年度のレビューシート

予算から執行まで

段階金額備考
要求2,643.80万円
当初2,733.40万円
補正記載なし
繰越記載なし
予備費記載なし
確定2,733.40万円
前年度執行2,652.20万円

要求 → 当初 → 補正 → 繰越 → 予備費 → 確定 → 前年度執行 の順に並べています。 「記載なし」の段は、その区分が公表データにありません(0 円という意味では ありません)。 確定額は、当初・補正・繰越・予備費を足した額と一致しています。 前年度の執行率は 98.2296% と公表されています。

どこまで追えているか

この事業は、支出先が実名で分かっています

  • 上位の支出先 1 者ぶんの記録:法人番号つきで記録されています
  • 支出先の明細:48 行のうち 43 行に法人番号があり、20 の法人に分かれています

決算とのつながり

この事業は決算の費目とつながっています(審判庁費)。

  • 事業の確定額(行政事業レビュー・一般会計):2,733.40万円
  • レビューシートの上位の支出先:リコージャパン株式会社(法人番号 1010001110829)
  • つながりの根拠:決算書の科目の番号(95014212309)がすべて一致

公金の流れの図で見る →

支出先 48 件

この表は 2024 年度のレビューシートに載った、前年度(2023 年度)の支出の実績です。上の「確定」(2024 年度の予算)とは年度が違います。

ブロック支出先法人番号業務概要支出額契約方式入札者数落札率
A VTVジャパン株式会社ほか————
Aその他の支出先———
Aその他の支出先—その他257万円—0者0%
Aリコージャパン株式会社1010001110829——
Aリコージャパン株式会社1010001110829複合機賃貸借及び保守194万円国庫債務負担行為等0者0%
Aリコージャパン株式会社1010001110829プリンター消耗品の購入145万円随意契約(少額)0者0%
A一般社団法人日本海運集会所5010005003570——
A一般社団法人日本海運集会所5010005003570船舶明細書の購入44.6万円随意契約(その他)0者0%
A三洋商事株式会社5010001044528——
A三洋商事株式会社5010001044528海図の購入64.4万円随意契約(少額)0者0%
A幸和商事株式会社5010001002683——
A幸和商事株式会社5010001002683消耗品の購入27.9万円随意契約(少額)0者0%
A日本総合システム株式会社5011101016383——
A日本総合システム株式会社5011101016383電子海図の購入86.6万円随意契約(少額)0者0%
A株式会社サンポー1010401011569——
A株式会社サンポー1010401011569消耗品の購入126万円随意契約(少額)0者0%
A株式会社ジョイフル4010601047014——
A株式会社ジョイフル4010601047014消耗品の購入49.2万円随意契約(少額)0者0%
A株式会社丸善ジュンク堂書店9010001134416——
A株式会社丸善ジュンク堂書店9010001134416書籍の購入53.8万円随意契約(少額)0者0%
AVTVジャパン株式会社9010001089833——
AVTVジャパン株式会社9010001089833備品の購入207万円随意契約(少額)0者0%
B 日本郵便株式会社ほか————
Bエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648——
Bエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社7010001064648通信回線利用料116万円—0者0%
Bヤマト運輸株式会社1010001092605——
Bヤマト運輸株式会社1010001092605宅配便運送単価契約7.1万円一般競争契約(最低価格)0者0%
B日本郵便株式会社1010001112577——
B日本郵便株式会社1010001112577郵便料139万円—0者0%
B東日本電信電話株式会社8011101028104——
B東日本電信電話株式会社8011101028104通信回線利用料26.5万円その他0者0%
B西日本電信電話株式会社7120001077523——
B西日本電信電話株式会社7120001077523通信回線利用料29.2万円その他0者0%
C 株式会社日本翻訳センターほか————
C国際通訳株式会社4120001117488——
C国際通訳株式会社4120001117488海難事件に係る翻訳及び通訳12.4万円随意契約(少額)0者0%
C株式会社アウルズ1290801000094——
C株式会社アウルズ1290801000094海難事件の翻訳3.4万円随意契約(少額)0者0%
C株式会社インターグルーブ3010401084340——
C株式会社インターグルーブ3010401084340海難事件の翻訳1.1万円随意契約(少額)0者0%
C株式会社エムア9050001026329——
C株式会社エムア9050001026329令和5年版レポート海難審判の印刷23.7万円随意契約(少額)0者0%
C株式会社サンポー1010401011569——
C株式会社サンポー1010401011569封筒印刷15万円随意契約(少額)0者0%
C株式会社日本翻訳センター4010001033721——
C株式会社日本翻訳センター4010001033721海難事件に係る翻訳25万円随意契約(少額)0者0%
CNOVAホールディングス株式会社2010001139553——
CNOVAホールディングス株式会社2010001139553海難事件に係る翻訳17.9万円随意契約(少額)0者0%

出所の列のうち、ブロック内の他の支出先・支出先所在地・法人種別・契約方式の詳細・一者応札の理由は表に出していません(API では全列を返します)。

ブロック間の資金の流れ 5 件

支出元ブロック支出先ブロック資金の流れの補足間接経費の費目間接経費
———旅費954万円
———諸謝金26万円
国土交通省A VTVジャパン株式会社ほか——
国土交通省B 日本郵便株式会社ほか——
国土交通省C 株式会社日本翻訳センターほか——

どのブロックからどのブロックへ資金が動いたかの辺です。支出先の一覧(上の表)には現れません。

費目・使途 4 件

ブロック支出先法人番号費目使途金額
Aリコージャパン株式会社1010001110829借料複合機9台の借料80.8万円
Aリコージャパン株式会社1010001110829保守料複合機9台の保守料20.4万円
B日本郵便株式会社1010001112577郵便料文書及び荷物の送達139万円
C株式会社日本翻訳センター4010001033721翻訳料外国語文書和訳25万円

支出先に渡った金が何に使われたかです。上の支出額とは粒度が違うので合算していません。

国庫債務負担行為等による契約 1 件

ブロック契約相手法人番号契約概要契約額契約方式
—————

単年度の支出額には現れない複数年契約です。支出額と足し合わせると二重に数えます。

出典: 行政事業レビュー(RS システム)の公表 CSV。表の並びは出所の行順のままで、並べ替えていません。

取得元 https://rssystem.go.jp/files/2024/rs/5-1_RS_2024_%E6%94%AF%E5%87%BA%E5%85%88_%E6%94%AF%E5%87%BA%E6%83%85%E5%A0%B1.zip · 原本の照合コード 4624b0c1e179cbe2c6edcff4bbf30e4108ff8bb3f2751c74f7e216821afe895d · 取得 2026-08-13

このページの数字は、公金の流れの図が出している「代表 1 者」とは別の資料から来ています。 図の側は 1 事業 1 行の記録を使っているため、支出先の件数はこのページと一致しません。

この事業の公表ページ

海難審判に必要な経費 の支出先 — 2024 年度 — National OS Japan