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日本の公金は、どこから来て、どこへ流れるのか。

歳出・歳入から自治体財政まで、国の資金の流れを一つの地図で。

2024 年度、国は 123.0兆円を使いました(前年比 -3.6%)。いちばん多いのは 社会保障で 35.8兆円、全体の 29.1% です。

何に使ったか(2024 年度・決算・主要経費別)

割合は歳出の合計 123.0兆円 に占める割合。名前を押すと内訳が開きます。下の図は横に動かすと全体が見えます。

123.0兆円

2024 年度 国の歳出(決算)

▼ -3.6%
前年比
136.0兆円
歳入(決算)
29.1%
いちばん多い分野 社会保障
国の資産・負債・海外への支出の面は未収録
予算決算差額前年比

カードを押すと、そこを通る道が左端の財源から右端の受け手までつながって光ります。中身が入っているカードは同時に開きます。

① 財源② 国の会計③ 分野・受け側④ 受け手の区分特別会計 → 戻り・未取込 89.8兆 間の列のカードの裏を通らない帯 交付税特会の支出側の決算(交通安全対策特別交付金・事務取扱費・諸支出金・翌年度の歳入への繰入)は未取り込み 6 本の支出側(事業費など)は未取り込み 年金特会の支出側(年金の給付の内訳・基礎年金拠出金など)は未取り込み 労働保険特会の支出側(失業等給付・労災の保険給付など)は未取り込み 財政投融資特会の支出側(財政融資資金の貸付・投資勘定の出資など)は未取り込み エネルギー対策・東日本大震災復興特会の支出側(事業費など)は未取り込み地方(都道府県・市町村) → 自治体の歳出 83.3兆 都道府県の性質別(人件費・扶助費など)は未取り込みで、合計だけ国税 → 一般会計 75.2兆国債整理基金 → 国債の持ち主・償還 213.7兆 日本銀行の決算の実額(発生ベース)。国債整理基金の決算(決算ベース)とは基準が違い、年度の区切りは同じ。日本銀行の箱の「国債の利息(内数)」と同じ額で、二重には数えない 利払い額は持ち主別に公表されていない。日本銀行の決算の実額を引いた残りを、日本銀行以外の持ち主の保有残高の割合で割り振った推定 利払い額は持ち主別に公表されていない。日本銀行の決算の実額を引いた残りを、日本銀行以外の持ち主の保有残高の割合で割り振った推定 利払い額は持ち主別に公表されていない。日本銀行の決算の実額を引いた残りを、日本銀行以外の持ち主の保有残高の割合で割り振った推定 利払い額は持ち主別に公表されていない。日本銀行の決算の実額を引いた残りを、日本銀行以外の持ち主の保有残高の割合で割り振った推定 償還の持ち主別(元本の返済先)は公表されていない(公表なし)特別会計 → 国債整理基金 54.6兆保険料 → 特別会計 53.7兆地方税 → 地方(都道府県・市町村) 46.3兆 間の列のカードの裏を通らない帯 国の会計を通らない(自治体が自分で集める。地方消費税は国が集めてそのまま都道府県へ渡す)借り換え・借入金 → 特別会計 39.4兆新しい借金 → 一般会計 37.1兆一般会計 → 特別会計 33.3兆借り換え・借入金 → 国債整理基金 133.0兆 間の列のカードの裏を通らない帯他会計から・未取込 → 地方(都道府県・市町村) 26.8兆 間の列のカードの裏を通らない帯 この帯は新しいお金ではない。「国から」の 17.5兆 は、国側の事項の決算額(国庫支出金など)をもう数えてあるものを、受け側の記録で言い直した額(国側の線に結べない分を計算で出した)。「都道府県から市町村へ」の 9.33兆 は都道府県の歳出と市町村の歳入の両方に出る(入りにも出にも含む単純合計・純計は未取り込み)地方(都道府県・市町村) → 事業者・大学・団体 25.8兆一般会計 → 国債整理基金 25.7兆その他の収入 → 地方(都道府県・市町村) 21.4兆 間の列のカードの裏を通らない帯その他の収入 → 特別会計 21.2兆特別会計 → 地方(都道府県・市町村) 18.8兆医療・介護の保険者 → 医療・介護の事業者 18.0兆地方(都道府県・市町村) → 個人・世帯 17.9兆保険料 → 医療・介護の保険者 15.8兆 間の列のカードの裏を通らない帯一般会計 → 医療・介護の保険者 15.6兆特別会計 → 個人・世帯 14.8兆 間の列のカードの裏を通らない帯他会計から・未取込 → 特別会計 13.7兆一般会計 → その他の事項経費ほか 13.2兆その他の事項経費ほか → 事業者・大学・団体 13.2兆一般会計 → 翌年度へ回るお金 13.0兆 間の列のカードの裏を通らない帯前の年度の残り → 一般会計 12.6兆その他の収入 → 一般会計 11.0兆新しい借金 → 特別会計 11.0兆他会計から・未取込 → 医療・介護の保険者 10.6兆 間の列のカードの裏を通らない帯一般会計 → 地方(都道府県・市町村) 9.21兆地方債 → 地方(都道府県・市町村) 8.71兆 間の列のカードの裏を通らない帯一般会計 → 防衛関係費 8.64兆防衛関係費 → 事業者・大学・団体 8.64兆公営企業の料金などの収入 → 公的企業 8.03兆 間の列のカードの裏を通らない帯 企業が自分で集めたお金で、国や自治体の予算を通らない新しい帯。年鑑の収入の合計から、自治体・国・都道府県から受けた分を引いて出した(計算)。借りたお金(企業債・他会計借入金)と、現金の入りでない長期前受金戻入は収入に数えていない一般会計 → 公共事業関係費 6.65兆公共事業関係費 → 事業者・大学・団体 6.65兆国税 → 特別会計 5.74兆一般会計 → 文教・科学振興費 5.25兆文教・科学振興費 → 事業者・大学・団体 5.25兆基金 → 事業者・大学・団体 5.18兆一般会計 → エネルギー・農水・中小企業 4.82兆エネルギー・農水・中小企業 → 事業者・大学・団体 4.82兆一般会計 → 基金 4.76兆 国から基金へ渡した額は、上の事項の決算額にもう数えてある(内数)。足さない地方(都道府県・市町村) → 翌年度へ回るお金 4.16兆その他の収入 → 国債整理基金 3.44兆 間の列のカードの裏を通らない帯国債整理基金 → 翌年度へ回るお金 3.13兆高速道路の通行料金など → 高速道路の機構と会社 2.91兆 間の列のカードの裏を通らない帯 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が占用料・連結料・鉄道施設の利用料・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、会社からの貸付料・国の補助金や交付金・補助金などで買った資産の戻入・引当金の戻入(下の中身に内数で出す)を引いた額。貸付料は会社が払う賃借料と同じお金なので帯にしない(二重に数えない) 東日本高速道路株式会社が通行料金・サービスエリアなどの事業・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、機構・国・地方などから受けた分(道路資産の完成高・受託業務収入・工事負担金。下の中身に内数で出す)を引いた額。会社が機構に払う道路資産の賃借料は支出で、機構の貸付料収入と同じお金 中日本高速道路株式会社が通行料金・サービスエリアなどの事業・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、機構・国・地方などから受けた分(道路資産の完成高・受託業務収入・工事負担金。下の中身に内数で出す)を引いた額。会社が機構に払う道路資産の賃借料は支出で、機構の貸付料収入と同じお金 西日本高速道路株式会社が通行料金・サービスエリアなどの事業・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、機構・国・地方などから受けた分(道路資産の完成高・受託業務収入・工事負担金。下の中身に内数で出す)を引いた額。会社が機構に払う道路資産の賃借料は支出で、機構の貸付料収入と同じお金 首都高速道路株式会社が通行料金・サービスエリアなどの事業・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、機構・国・地方などから受けた分(道路資産の完成高・受託業務収入・工事負担金。下の中身に内数で出す)を引いた額。会社が機構に払う道路資産の賃借料は支出で、機構の貸付料収入と同じお金 阪神高速道路株式会社が通行料金・サービスエリアなどの事業・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、機構・国・地方などから受けた分(道路資産の完成高・受託業務収入・工事負担金。下の中身に内数で出す)を引いた額。会社が機構に払う道路資産の賃借料は支出で、機構の貸付料収入と同じお金 本州四国連絡高速道路株式会社が通行料金・サービスエリアなどの事業・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、機構・国・地方などから受けた分(道路資産の完成高・受託業務収入・工事負担金。下の中身に内数で出す)を引いた額。会社が機構に払う道路資産の賃借料は支出で、機構の貸付料収入と同じお金日本銀行の運用収益など → 公的企業 2.50兆 間の列のカードの裏を通らない帯 日本銀行が貸出・外国為替・金銭の信託(上場投資信託(ETF)など)・手数料で得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国債の利息を引いた額(国債の利息は下の内数に出す)公的企業 → 戻り・未取込 2.20兆 日本銀行の剰余金から国庫へ納める額。国の一般会計の歳入「日本銀行納付金」にもう数えてある額なので、この帯の先は合計に足さない戻りの箱。法定準備金への積立と配当金は日本銀行に残る 株式会社日本政策金融公庫の決算で国庫へ納めると決めた額。国の収納は翌会計年度の財政投融資特別会計(投資勘定)の歳入「納付金」で、そちらにもう数えてある額なのでこの帯の先は合計に足さない戻りの箱 株式会社国際協力銀行の決算で国庫へ納めると決めた額。国の収納は翌会計年度の財政投融資特別会計(投資勘定)の歳入「納付金」で、そちらにもう数えてある額なのでこの帯の先は合計に足さない戻りの箱国債整理基金 → 公的企業 2.08兆 国債整理基金から日本銀行への利払いにもう数えてある額(内数)。足さない。利払いの帯(日本銀行)はこの実額そのもの(二重には数えない)政策金融機関の貸付金利息など → 公的企業 2.02兆 間の列のカードの裏を通らない帯 沖縄振興開発金融公庫が貸付金の利息・保険料・回収金・運用収入などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。決算報告書の収入済額から、国の会計から受けた分(下の内数)を引いた額 株式会社日本政策金融公庫が貸付金の利息・保険料・回収金・運用収入などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。決算報告書の収入済額から、国の会計から受けた分(下の内数)を引いた額 株式会社国際協力銀行が貸付金の利息・保険料・回収金・運用収入などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。決算報告書の収入済額から、国の会計から受けた分(下の内数)を引いた額 独立行政法人国際協力機構 有償資金協力部門が貸付金の利息・保険料・回収金・運用収入などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。決算報告書の収入済額から、国の会計から受けた分(下の内数)を引いた額病院の診療収入など → 公的企業 1.79兆 間の列のカードの裏を通らない帯 独立行政法人国立病院機構が診療収入・研修収入・研究収益・寄附金などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国などから受けた分(運営費交付金・補助金・施設費。下の中身に内数で出す)を引いた額。診療収入のうち保険から払われた分は、保険者の「医療機関・薬局」への支払いと同じお金を受け取る側から見た額 独立行政法人地域医療機能推進機構が診療収入・研修収入・研究収益・寄附金などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国などから受けた分(運営費交付金・補助金・施設費。下の中身に内数で出す)を引いた額。診療収入のうち保険から払われた分は、保険者の「医療機関・薬局」への支払いと同じお金を受け取る側から見た額 独立行政法人労働者健康安全機構が診療収入・研修収入・研究収益・寄附金などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国などから受けた分(運営費交付金・補助金・施設費。下の中身に内数で出す)を引いた額。診療収入のうち保険から払われた分は、保険者の「医療機関・薬局」への支払いと同じお金を受け取る側から見た額国税 → 国債整理基金 1,151億 間の列のカードの裏を通らない帯一般会計 → 経済協力費 7,653億経済協力費 → 海外・国際機関 7,653億その他の収入 → 医療・介護の保険者 5,021億 間の列のカードの裏を通らない帯医療・介護の保険者 → 戻り・未取込 4,560億医療・介護の保険者 → 翌年度へ回るお金 3,714億地方(都道府県・市町村) → 公的企業 1.15兆 自治体の歳出(繰出金など)にもう数えてある額(内数)。足さない。出し手が都道府県か市町村か・どの会計かは年鑑の表では分けられない(未確認)一般会計 → 公的企業 1,898億 国の予算の事項の決算額にもう数えてある額(内数)。足さない。国の出し手が一般会計か特別会計かは年鑑の表では分けられない(未確認) 補給金・交付金・出資金などとして国の予算の歳出にもう数えてある額(内数)。足さない。決算報告書の「〜より受入」の項。国の歳出決算の費目と 1 円ずつ突き合わせてはいない 補給金・交付金・出資金などとして国の予算の歳出にもう数えてある額(内数)。足さない。決算報告書の「〜より受入」の項。国の歳出決算の費目と 1 円ずつ突き合わせてはいない特別会計 → 公的企業 2億 補給金・交付金・出資金などとして国の予算の歳出にもう数えてある額(内数)。足さない。決算報告書の「〜より受入」の項。国の歳出決算の費目と 1 円ずつ突き合わせてはいない 補給金・交付金・出資金などとして国の予算の歳出にもう数えてある額(内数)。足さない。決算報告書の「〜より受入」の項。国の歳出決算の費目と 1 円ずつ突き合わせてはいない家賃・土地の譲渡収入など → 公的企業 8,969億 間の列のカードの裏を通らない帯 独立行政法人都市再生機構が家賃・土地や施設の譲渡などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国などから受けた分(補助金等収益・受託収入。下の中身に内数で出す)を引いた額空港の使用料など → 空港の会社と機構 2,384億 間の列のカードの裏を通らない帯 成田国際空港株式会社が空港の使用料・施設の使用料・運営権の対価・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国・地方から受けた分(補助金・助成金・補給金・負担金・寄付金。下の中身に内数で出す)を引いた額。 新関西国際空港株式会社が空港の使用料・施設の使用料・運営権の対価・受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国・地方から受けた分(補助金・助成金・補給金・負担金・寄付金。下の中身に内数で出す)を引いた額。運営権の対価は関西エアポート(民間の運営会社)から受け取るお金で、原典の科目の名前のまま自前に数える 独立行政法人空港周辺整備機構が移転跡地に建てた施設の貸付(再開発整備事業の業務収入)や受取利息などで得たお金で、国の予算を通らない新しい帯。損益計算書の収入の合計から、国などから受けた分(補助金等収益・受託収入・負担金収益。下の中身に内数で出す)を引いた額その他の収入 → 基金 864億 間の列のカードの裏を通らない帯他会計から・未取込 → 基金 1,392億 間の列のカードの裏を通らない帯 基金ごとの検算(期首+収入−支出=期末)が合わなかった基金の収入。種類に分けていない(逆算しない)基金 → 戻り・未取込 1.14兆¼¼地方税46.3兆円地方債8.71兆円保険料69.5兆円国税81.1兆円+ 中に 5 件前の年度の残り12.6兆円その他の収入57.6兆円公営企業の料金などの収入8.03兆円日本銀行の運用収益など2.50兆円政策金融機関の貸付金利息など2.02兆円病院の診療収入など1.79兆円家賃・土地の譲渡収入など8,969億円高速道路の通行料金など2.91兆円空港の使用料など2,384億円新しい借金48.1兆円借り換え・借入金172.4兆円他会計から・未取込51.3兆円+ 中に 2 件一般会計136.0兆円使った 123.0兆・翌年度へ 13.0兆記録で分かる特別会計178.0兆円+ 中に 6 件医療・介護の保険者42.5兆円+ 中に 5 件地方(都道府県・市町村)131.2兆円割合で分かる+ 内訳公的企業18.7兆円+ 中に 10 件記録で分かる高速道路の機構と会社2.91兆円+ 中に 7 件記録で分かる空港の会社と機構2,384億円+ 中に 3 件記録で分かる国債整理基金216.8兆円記録で分かる+ 内訳基金4.98兆円記録で分かる+ 内訳防衛関係費8.64兆円+ 内訳公共事業関係費6.65兆円+ 内訳文教・科学振興費5.25兆円+ 内訳エネルギー・農水・中小企業4.82兆円+ 内訳その他の事項経費ほか13.2兆円+ 内訳経済協力費7,653億円+ 内訳個人・世帯32.7兆円+ 中に 4 件医療・介護の事業者18.0兆円+ 中に 2 件自治体の歳出83.3兆円+ 中に 4 件割合で分かる事業者・大学・団体69.5兆円+ 中に 7 件国債の持ち主・償還213.7兆円+ 中に 7 件海外・国際機関7,653億円+ 中に 3 件翌年度へ回るお金20.6兆円戻り・未取込93.6兆円+ 中に 2 件
渡し切り(実線)貸付・借入(破線)移し替え(斜線)額なしの線(点線)記録で分かる割合で分かる

カードか帯を押すと、通る道・入る流れ・出る流れ・注記がここに出ます。

検算と、取り込めず省いたもの
検算入り出差理由
一致初期画面(全部たたむ)の帯の合計 + カード内に収まった分 = 元の流れの合計1,294,620,147,480,158 円1,294,620,147,480,158 円0 円帯 67 本・カード 39 枚。内数 8.18兆 は別(足さない)。
一致全部開いた画面の帯の合計 + カード内に収まった分 = 元の流れの合計1,294,620,147,480,158 円1,294,620,147,480,158 円0 円帯 141 本・カード 92 枚。内数 8.18兆 は別(足さない)。
一致日本銀行(戻り)の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額2.08兆2.08兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致生損保・銀行等の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.29兆4.29兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致公的年金・年金基金の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1.28兆1.28兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致海外(国債保有)の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額8,883億8,883億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致家計・その他の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額3,864億3,864億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致消費税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額25.0兆25.0兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致所得税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額21.2兆21.2兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致所得税の業種別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額21.2兆21.2兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致所得税の給与階級別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額21.2兆21.2兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致法人税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額17.9兆17.9兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致法人税の業種別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額17.9兆17.9兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致相続税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額3.55兆3.55兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致その他の国税・印紙の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額13.4兆13.4兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致都道府県・市町村の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額9.21兆9.21兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致都道府県・市町村の歳入の款別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額131.2兆131.2兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致都道府県・市町村の入り方の区分:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額131.2兆131.2兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致基金の収入の内訳:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.98兆4.98兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致地方公営企業(病院・水道・交通ほか)の収入の種類(どこから入るか):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額9.31兆9.31兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致地方公営企業(病院・水道・交通ほか)の事業別の収入:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額9.31兆9.31兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致地方公営企業(病院・水道・交通ほか)の支出の種類(収入との差つき):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額9.31兆9.31兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致日本銀行の収入の種類(何で稼いだか):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.58兆4.58兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致日本銀行の支出の種類(収入との差つき):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.58兆4.58兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致日本銀行の収入のゆくえ(支出と剰余金の処分):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.58兆4.58兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致沖縄公庫の収入の種類(何で稼いだか):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額103億103億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致沖縄公庫の支出の種類(収入との差つき):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額103億103億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致沖縄公庫の決算の剰余金と国庫納付金(業務ごと):内訳の和 + 内訳に結べない分 = 決算報告書の文章の剰余金の額-7,202万-7,202万0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致日本公庫の収入の種類(何で稼いだか):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額5,320億5,320億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致日本公庫の支出の種類(収入との差つき):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額5,320億5,320億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致日本公庫の決算の剰余金と国庫納付金(業務ごと):内訳の和 + 内訳に結べない分 = 決算報告書の文章の剰余金の額-2.26兆-2.26兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致国際協力銀行の収入の種類(何で稼いだか):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1.36兆1.36兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致国際協力銀行の支出の種類(収入との差つき):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1.36兆1.36兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致国際協力銀行の決算の剰余金と国庫納付金(業務ごと):内訳の和 + 内訳に結べない分 = 決算報告書の文章の剰余金の額837億837億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致国際協力機構(有償)の収入の種類(何で稼いだか):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1,767億1,767億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致国際協力機構(有償)の支出の種類(収入との差つき):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1,767億1,767億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致国際協力機構(有償)の決算の剰余金と国庫納付金(業務ごと):内訳の和 + 内訳に結べない分 = 決算報告書の文章の剰余金の額290億290億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致国立病院機構の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)1.08兆1.08兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致国立病院機構の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)1.08兆1.08兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致地域医療機能推進機構の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)4,067億4,067億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致地域医療機能推進機構の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)4,067億4,067億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致労働者健康安全機構の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)3,652億3,652億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致労働者健康安全機構の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)3,652億3,652億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致都市再生機構の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)9,389億9,389億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致都市再生機構の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)9,389億9,389億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致高速道路保有・債務返済機構の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)2.07兆2.07兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致高速道路保有・債務返済機構の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)2.07兆2.07兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致東日本高速道路の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1.15兆1.15兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致東日本高速道路の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1.15兆1.15兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致中日本高速道路の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1.05兆1.05兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致中日本高速道路の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1.05兆1.05兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致西日本高速道路の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1.22兆1.22兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致西日本高速道路の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1.22兆1.22兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致首都高速道路の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)3,860億3,860億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致首都高速道路の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)3,860億3,860億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致阪神高速道路の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)2,559億2,559億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致阪神高速道路の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)2,559億2,559億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致本州四国連絡高速道路の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)793億793億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致本州四国連絡高速道路の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)793億793億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致成田国際空港の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1,708億1,708億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致成田国際空港の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)1,708億1,708億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致新関西国際空港の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)671億671億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致新関西国際空港の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(内数を含む)671億671億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致空港周辺整備機構の収入の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)9億9億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致空港周辺整備機構の支出の種類:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 損益計算書の収入合計(国などから受けた分を含む)9億9億0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致協会けんぽの事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1.16兆1.16兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致協会けんぽの健康保険勘定の収入:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 原典の収入合計12.5兆12.5兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致国民健康保険の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額3.22兆3.22兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致国民健康保険の市町村国保の収入:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 原典の収入合計12.4兆12.4兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致国民健康保険の国保組合の収入:内訳の和 + 内訳に結べない分 = 原典の収入合計1.03兆1.03兆0円原典の収入合計と一致する(カードとは範囲が違う)
一致後期高齢者医療の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額5.92兆5.92兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致保険者(結べない分)の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1.98兆1.98兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致介護保険の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額3.29兆3.29兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致年金特会の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額14.7兆14.7兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致労働保険特会の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額763億763億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致交付税特会の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額18.5兆18.5兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致国債整理基金の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額25.7兆25.7兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致防衛関係費の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額8.64兆8.64兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致公共事業関係費の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額6.65兆6.65兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致文教・科学振興費の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額5.25兆5.25兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致エネルギー・食料・中小企業の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.82兆4.82兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致その他の事項経費ほかの事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額13.2兆13.2兆0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致経済協力費の事項(決算額):内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額7,653億7,653億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致海外の契約(JICS・参考)の契約の相手:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額79億79億0円内訳の段も、カードの数字(帯から数えた額)と一致する
一致一般会計:描いた入り = 描いた出(剰余を含む)136.0兆136.0兆0円入りは款の行、出は 31 事項の決算額+「歳入−歳出」の差。差の線を足すので 0 になる(差そのものは計算で出した)
一致一般会計:事項(31)の決算額の合計 = 描いた出(剰余を除く)123.0兆123.0兆0円
一致catalog の事項(31)の和123.0兆123.0兆0円
一致一般会計:事項の合計 と 歳出決算額(budget-tree total・千円の表)123.0兆123.0兆-1万千円未満の丸め
一致一般会計:款の行の和 = 歳入の合計(API total)136.0兆136.0兆0円
一致一般会計:歳入の合計(API total) と 原典の合計(stated)136.0兆136.0兆-100万原典は百万円未満を切り捨てて公表するため(許容は API の tolerance_yen)
一致国債整理基金:描いた入り = 描いた出(差を含む)216.8兆216.8兆0円差の線(収入−支出)を足すので 0
差あり国債整理基金:描いた入り と 決算の収入合計216.8兆216.8兆6億一般会計からの繰入を事項の額(国債費)で描いたため。繰入先の記録との差
一致国債整理基金:支出の groups の和 = 支出の合計(決算)213.7兆213.7兆0円
一致国債整理基金:繰入の出し元(13 行)の和 = 収入の「他会計より受入」等の合計80.3兆80.3兆0円千円未満の丸め
一致国債の持ち主:9 区分の和 = 総額1054.7兆1054.7兆0円
一致国債の持ち主:按分した利払いの和 = 利払い8.92兆8.92兆0円日本銀行の実額を引いた残りは最大剰余法、実額が無い年度は最後の区分で端数を合わせた
一致日本銀行の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額2.08兆2.08兆0円
一致生損保・銀行等の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.29兆4.29兆0円
一致公的年金・年金基金の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額1.28兆1.28兆0円
一致海外の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額8,883億8,883億0円
一致家計・その他・一般政府の持ち主の種類別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額3,864億3,864億0円
一致国債の持ち主の種類別:カードの中の保有残高の和(5 カード)= 持ち主の総額1054.7兆1054.7兆0円
一致交付税特会:描いた入り = 描いた出(差を含む)53.3兆53.3兆0円差の線(入り−取り込み済みの出)を足すので 0
差あり交付税特会:描いた入り と 決算の収入合計53.3兆54.4兆-1.17兆一般会計より受入(決算)を、事項「地方交付税交付金」で描いたため、その差が出る(特会に入る経路の差は原典で未確認)
差あり交付税:事項の決算額 と 総務省の配分実額18.5兆18.8兆-3,200億配分実額(都道府県+市区町村)と決算額の差。原因は原典で未確認(年度をまたぐ配分かもしれないが推測しない)
一致ほかの特別会計 6 本:描いた入り = 描いた出(差を含む)8.18兆8.18兆0円差の線を足すので 0
一致ほかの特別会計 6 本:描いた入り = 決算の収入合計(6 本)8.18兆8.18兆0円
一致年金特会:描いた入り = 描いた出(差を含む)74.6兆74.6兆0円差の線(入り−取り込み済みの出)を足すので 0
一致年金特会:歳入の表の行の和 = 決算の収入合計 − 帯にしなかった受入59.9兆59.9兆0円帯にしなかった受入 38.7兆(一般会計からの分は一般会計の出の帯と同じお金・勘定どうしは特会の内側)
一致労働保険特会:描いた入り = 描いた出(差を含む)4.79兆4.79兆0円差の線(入り−取り込み済みの出)を足すので 0
一致労働保険特会:歳入の表の行の和 = 決算の収入合計 − 帯にしなかった受入4.72兆4.72兆0円帯にしなかった受入 4.58兆(一般会計からの分は一般会計の出の帯と同じお金・勘定どうしは特会の内側)
一致財政投融資特会:描いた入り = 描いた出(差を含む)23.9兆23.9兆0円差の線(入り−取り込み済みの出)を足すので 0
一致財政投融資特会:歳入の表の行の和 = 決算の収入合計 − 帯にしなかった受入23.9兆23.9兆0円帯にしなかった受入 0円(一般会計からの分は一般会計の出の帯と同じお金・勘定どうしは特会の内側)
一致エネ・復興特会:描いた入り = 描いた出(差を含む)13.3兆13.3兆0円差の線(入り−取り込み済みの出)を足すので 0
一致エネ・復興特会:歳入の表の行の和 = 決算の収入合計 − 帯にしなかった受入13.3兆13.3兆0円帯にしなかった受入 1.13兆(一般会計からの分は一般会計の出の帯と同じお金・勘定どうしは特会の内側)
差あり後期高齢者医療:描いた入り = 描いた出(収支差を含む)18.8兆18.8兆-50億国側(事項の国費)と受け側(年報の国庫支出金)の差。年報の収入・支出は 1 円まで合う
一致後期高齢者医療:収入の行の和 = 原典の収入合計18.8兆18.8兆0円
一致後期高齢者医療:支出の行の和+収支差 = 原典の収入合計18.8兆18.8兆0円
検算できない協会けんぽ:入りだけ描いた(出は検算できない)12.8兆額なし取り込み済みは保険料と給付だけ。拠出金・事務費・収支差・国の補助の受け入れ側が無い
検算できない国民健康保険:入りだけ描いた(出は検算できない)5.63兆額なし国費が都道府県を通る分の分け方・国保組合・納付金の相殺が無い
差あり医療給付費:保険者別の国費の合計 と 事項の額10.3兆12.3兆-1.97兆保険者別に結べない分を「保険者(結べない分)」の箱へ回した
一致地方政府:描いた入り = 描いた出(差を含む)131.2兆131.2兆0円差の線(歳入−歳出)を足すので 0
一致地方政府:描いた入り = 歳入の合計(都道府県+市町村)131.2兆131.2兆0円国から入る分は、国側の線+受け側の記録との差(計算)に分けたので、合計は受け側の歳入に合う
差あり地方政府:受け側の「国から」の記録 と 国側の線45.5兆28.0兆17.5兆差は誤りではなく範囲の違い。受け側(自治体の決算)の「国から」には国庫支出金が入り、国側で自治体に結べたのは交付税の配分実額と 4 事項だけ。結べない 17.5兆 は国側の他の事項の決算額にもう数えてある額の言い直しで、新しいお金ではない(「他の会計・区分から」の帯に計算した差として置いた。合計は受け側の歳入に合う)
検算できない地方政府:自治体の間の移し替えを引いていない9.33兆額なし都道府県から市町村への交付金・都道府県支出金は入りにも出にも含む単純合計(純計は未取り込み)
一致地方公営企業:描いた入り = 年鑑の収入の合計9.31兆9.31兆0円自前の帯+自治体から(内数)+国から(内数)。借入(企業債・他会計借入金)と現金でない収益は含まない
差あり地方公営企業:他会計から受けた額 = 繰入金の表の「借入金を除く合計」1.11兆1.11兆300万別の表(11(1) 繰入金及び繰出金)で数え直した額。原典は百万円未満を四捨五入するので、事業ごとに最大 50万 までずれる(許容 4,200万)
差あり地方公営企業+範囲の外 = 年鑑の全事業の収入15.0兆15.0兆200万範囲の外 = 下水道・と畜場(地方政府の列)と病院の公営企業型地方独立行政法人。原典の四捨五入のずれだけが残る(許容 6,000万)
検算できない地方公営企業:借りたお金を収入に足していない1.36兆額なし企業債(地方債)1.33兆・他会計借入金 238億は借入で、地方債と同じく新しい収入に足さない。長期前受金戻入(現金の入りでない)も足さない
一致日本銀行:描いた入り = 損益計算書の収入の合計4.58兆4.58兆0円自前の帯+国債の利息(内数)。経常収益と特別利益の合計
一致日本銀行:収入 − 支出 = 当期剰余金2.26兆2.26兆0円支出 = 経常費用+特別損失+法人税、住民税及び事業税。損益計算書の足し算
一致日本銀行:国債の利息(実額)= 利払いの帯(日本銀行)2.08兆2.08兆0円利払いの帯(日本銀行)は日本銀行の決算の実額にした(内数と同じ額・二重に数えない)。残りの持ち主へは、総額から実額を引いて保有残高の割合で割り振った。日本銀行は発生ベース、国債整理基金は決算ベースで基準が違う
一致日本銀行:剰余金の処分の和 = 当期剰余金2.26兆2.26兆0円法定準備金への積立+配当金+国庫納付金。剰余金処分表の足し算
一致日本銀行:国庫納付金 = 一般会計の歳入決算「日本銀行納付金」2.15兆2.15兆0円同じ会計年度の収納済歳入額(出納整理期間に収納)
一致沖縄公庫:描いた入り = 決算報告書の収入済額103億103億0円自前の帯+国の会計から受けた分(内数)。款の和・文章の収入済額と 1 円まで合う
検算できない沖縄公庫:国庫納付金 = 財政投融資特会(投資勘定)の翌年度の歳入「納付金」0円額なし翌会計年度の財務省の特別会計歳入決算が未公表の年度は突き合わせられない
一致日本公庫:描いた入り = 決算報告書の収入済額5,320億5,320億0円自前の帯+国の会計から受けた分(内数)。款の和・文章の収入済額と 1 円まで合う
検算できない日本公庫:国庫納付金 = 財政投融資特会(投資勘定)の翌年度の歳入「納付金」29億額なし翌会計年度の財務省の特別会計歳入決算が未公表の年度は突き合わせられない
一致国際協力銀行:描いた入り = 決算報告書の収入済額1.36兆1.36兆0円自前の帯+国の会計から受けた分(内数)。款の和・文章の収入済額と 1 円まで合う
検算できない国際協力銀行:国庫納付金 = 財政投融資特会(投資勘定)の翌年度の歳入「納付金」420億額なし翌会計年度の財務省の特別会計歳入決算が未公表の年度は突き合わせられない
一致国際協力機構(有償):描いた入り = 決算報告書の収入済額1,767億1,767億0円自前の帯+国の会計から受けた分(内数)。款の和・文章の収入済額と 1 円まで合う
検算できない国際協力機構(有償):国庫納付金 = 財政投融資特会(投資勘定)の翌年度の歳入「納付金」0円額なし翌会計年度の財務省の特別会計歳入決算が未公表の年度は突き合わせられない
一致国立病院機構:自前の帯+国などから受けた分(内数) = 損益計算書の収入の合計1.08兆1.08兆0円経常収益と臨時利益の合計。国などから受けた分は帯にしない(国の予算の歳出にもう数えてあるので足さない)
一致国立病院機構:収入 − 支出 = 当期純損益-433億-433億0円支出 = 経常費用+臨時損失。損益計算書の足し算
一致地域医療機能推進機構:自前の帯+国などから受けた分(内数) = 損益計算書の収入の合計4,067億4,067億0円経常収益と臨時利益の合計。国などから受けた分は帯にしない(国の予算の歳出にもう数えてあるので足さない)
一致地域医療機能推進機構:収入 − 支出 = 当期純損益-116億-116億0円支出 = 経常費用+臨時損失。損益計算書の足し算
一致労働者健康安全機構:自前の帯+国などから受けた分(内数) = 損益計算書の収入の合計3,652億3,652億0円経常収益と臨時利益の合計。国などから受けた分は帯にしない(国の予算の歳出にもう数えてあるので足さない)。この年度は文字として読めず、原本の画像から転記した値を、読めた年度と同じ検算に通した
一致労働者健康安全機構:収入 − 支出 = 当期純損益-117億-117億0円支出 = 経常費用+臨時損失。損益計算書の足し算。この年度は文字として読めず、原本の画像から転記した値を、読めた年度と同じ検算に通した
一致都市再生機構:自前の帯+国などから受けた分(内数) = 損益計算書の収入の合計9,389億9,389億0円経常収益と臨時利益の合計。国などから受けた分は帯にしない(国の予算の歳出にもう数えてあるので足さない)
一致都市再生機構:収入 − 支出 = 当期純損益74億74億0円支出 = 経常費用+臨時損失。損益計算書の足し算
一致会社6社の道路資産賃借料の合計 = 機構の道路資産貸付料収入(会社の数字は百万円単位なので、6 百万円未満の差まで一致とみなす)2.00兆2.00兆-308万会社が機構に払う賃借料と、機構が受け取る貸付料は同じお金。機構の貸付料は内数にして帯にしないので二重には数えない。会社の損益計算書は百万円未満を切り捨てた値で、機構は円まで刷るため、1 円までは合わない(差 308万・許す範囲 600万未満)。会社: 東日本高速道路 5,822億・中日本高速道路 4,930億・西日本高速道路 5,554億・首都高速道路 1,889億・阪神高速道路 1,356億・本州四国連絡高速道路 470億
一致高速道路保有・債務返済機構:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計2.07兆2.07兆0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致高速道路保有・債務返済機構:収入 − 支出 = 当期純損益6,302億6,302億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算
一致東日本高速道路:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計1.15兆1.15兆0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致東日本高速道路:収入 − 支出 = 当期純損益31億31億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致中日本高速道路:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計1.05兆1.05兆0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致中日本高速道路:収入 − 支出 = 当期純損益-26億-26億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致西日本高速道路:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計1.22兆1.22兆0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致西日本高速道路:収入 − 支出 = 当期純損益59億59億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致首都高速道路:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計3,860億3,860億0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致首都高速道路:収入 − 支出 = 当期純損益3,100万3,100万0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致阪神高速道路:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計2,559億2,559億0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致阪神高速道路:収入 − 支出 = 当期純損益11億11億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致本州四国連絡高速道路:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計793億793億0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(機構・国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致本州四国連絡高速道路:収入 − 支出 = 当期純損益4億4億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致成田国際空港:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計1,708億1,708億0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致成田国際空港:収入 − 支出 = 当期純損益216億216億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致新関西国際空港:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計671億671億0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致新関西国際空港:収入 − 支出 = 当期純損益-189億-189億0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算。会社の原本は百万円単位で、項目の和と合計の百万円未満の差は「端数」の行に残した
一致空港周辺整備機構:自前の帯+内数 = 損益計算書の収入の合計9億9億0円収益と臨時利益(会社は営業収益・営業外収益・特別利益)の合計。内数は帯にしない(国・地方の側にもう数えてあるので足さない)
一致空港周辺整備機構:収入 − 支出 = 当期純損益8,770万8,770万0円支出 = 費用+臨時損失(会社は営業費用・営業外費用・特別損失・法人税等)。損益計算書の足し算
一致基金:期首+収入 − 出 = 期末17.0兆17.0兆0円千円未満の丸め・基金ごとの検算が合わない基金は集計に含む(API)
一致基金:描いた入り = 収入の合計4.98兆4.98兆0円「国から」は内数の線(足さない)
一致消費税の国税局別:国税庁の表どうし(国税局の計の和 = 全国計)32.2兆32.2兆-100万53 件のうち合う 53・合わない 0・伏せた欄を含むため見られない 0(都道府県+局引受分=国税局の計も含む。原典の百万円未満の四捨五入までの端数は許す)
一致消費税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額25.0兆25.0兆0円国税庁が公表する国税の徴収額(収納済み)で、一般会計の歳入決算額とは別の物差し。地方消費税・地方法人税を含むこと、出納整理期間が違うことなどで額が合わない
一致所得税の国税局別:国税庁の表どうし(国税局の計の和 = 全国計)24.8兆24.8兆0円53 件のうち合う 53・合わない 0・伏せた欄を含むため見られない 0(都道府県+局引受分=国税局の計も含む。原典の百万円未満の四捨五入までの端数は許す)
一致所得税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額21.2兆21.2兆0円国税庁が公表する国税の徴収額(収納済み)で、一般会計の歳入決算額とは別の物差し。地方消費税・地方法人税を含むこと、出納整理期間が違うことなどで額が合わない
一致所得税の業種別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額21.2兆21.2兆0円2024年1〜12月に支払われた民間の給与から源泉徴収された所得税(標本調査の推計)。標本調査の推計で、国税庁の徴収額とも一般会計の歳入決算額とも別の物差し(範囲と期間が違う)
一致所得税の給与階級別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額21.2兆21.2兆0円2024年1〜12月に支払われた民間の給与から源泉徴収された所得税(1年を通じて勤務した給与所得者だけ・標本調査の推計)。標本調査の推計で、国税庁の徴収額とも一般会計の歳入決算額とも別の物差し(範囲と期間が違う)
一致法人税の国税局別:国税庁の表どうし(国税局の計の和 = 全国計)20.0兆20.0兆0円53 件のうち合う 53・合わない 0・伏せた欄を含むため見られない 0(都道府県+局引受分=国税局の計も含む。原典の百万円未満の四捨五入までの端数は許す)
一致法人税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額17.9兆17.9兆0円国税庁が公表する国税の徴収額(収納済み)で、一般会計の歳入決算額とは別の物差し。地方消費税・地方法人税を含むこと、出納整理期間が違うことなどで額が合わない
一致法人税の業種別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額17.9兆17.9兆0円2024年4月〜2025年3月に終わった事業年度の申告(標本調査の推計)。標本調査の推計で、国税庁の徴収額とも一般会計の歳入決算額とも別の物差し(範囲と期間が違う)
一致相続税の国税局別:国税庁の表どうし(国税局の計の和 = 全国計)3.61兆3.61兆0円53 件のうち合う 53・合わない 0・伏せた欄を含むため見られない 0(都道府県+局引受分=国税局の計も含む。原典の百万円未満の四捨五入までの端数は許す)
一致相続税の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額3.55兆3.55兆0円国税庁が公表する国税の徴収額(収納済み)で、一般会計の歳入決算額とは別の物差し。地方消費税・地方法人税を含むこと、出納整理期間が違うことなどで額が合わない
検算できないその他の国税・印紙の国税局別:国税庁の表どうし(国税局の計の和 = 全国計)額なし7.39兆52 件のうち合う 22・合わない 0・伏せた欄を含むため見られない 30(都道府県+局引受分=国税局の計も含む。原典の百万円未満の四捨五入までの端数は許す)
一致その他の国税・印紙の国税局別:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額13.4兆13.4兆0円国税庁が公表する国税の徴収額(収納済み)で、一般会計の歳入決算額とは別の物差し。地方消費税・地方法人税を含むこと、出納整理期間が違うことなどで額が合わない。原典が伏せた国税局が 3 局あり、その額は足していない(逆算しない)
一致地方政府の歳入の内訳(歳入の款別):内訳の和 + 結べない分 = カードの額131.2兆131.2兆0円都道府県の歳入合計のうち、款に分けて取り込んでいない分(交通安全対策特別交付金ほか。47 都道府県すべてで正の差があり、団体ごとに差し引きした額の合計)
一致地方政府の歳入の内訳(入り方の区分):内訳の和 + 結べない分 = カードの額131.2兆131.2兆0円都道府県の歳入合計のうち、款に分けて取り込んでいない分(交通安全対策特別交付金ほか。47 都道府県すべてで正の差があり、団体ごとに差し引きした額の合計)
一致地方政府の歳入の内訳:款に分けていない分 = 都道府県の歳入合計 − 款の和(API)238億238億0円
一致地方政府の歳入の内訳:団体ごとに 款の和 = 歳入合計(市町村 1 円単位・都道府県は差を理由つきで)1,741円1,741円0円都道府県 47 は款に分けていない分が正で差が出る(上の理由)。合わない団体 0 件
一致基金の収入の内訳:内訳の和 + 内訳に結べない分 = カードの額4.98兆4.98兆0円基金ごとの検算(期首+収入−支出=期末)が合わなかった基金 3 件(漁業者等緊急保証対策事業・大学発医療系スタートアップ支援プログラム・特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等支給業務費交付金)の収入。種類に分けていない(逆算しない)
一致基金の収入の内訳:内訳に結べない分 = 検算が合わなかった基金の収入(API)1,392億1,392億0円
一致協会けんぽ 健康保険勘定の収入:行の和 = 原典の収入合計(四捨五入の分まで)12.5兆12.5兆100万移し替え 1.17兆 を含む。原典の四捨五入の分(行数の半分 = 300 万円まで)の差は許す
一致協会けんぽ 健康保険勘定の収入:決算額 − 予算額 = 原典の差額の列(1 百万円まで)8円8円0円原典は列ごとに四捨五入
一致市町村国保の収入:款の和 = 原典の収入合計(集計表の全国計・1 円まで)12.4兆12.4兆0円移し替え 9.63兆 を含む。カードの額とは範囲が違うので、原典の収入合計と比べる
一致市町村国保の収入:保険者ごとに 款の和 = 収入合計(1 円まで)1,716円1,716円0円非公表(*)の保険者を含む年度は出さない
一致市町村国保の収入:カードの保険料 = 収入欄の保険料(集計表は千円 3 桁なので 1 円以内)2.41兆2.41兆0円
一致国保組合の収入:款の和 = 原典の収入合計(集計表の全国計・1 円まで)1.03兆1.03兆0円移し替え 3,072億 を含む。カードの額とは範囲が違うので、原典の収入合計と比べる
一致国保組合の収入:保険者ごとに 款の和 = 収入合計(1 円まで)160円160円0円非公表(*)の保険者を含む年度は出さない
一致事項の内訳:行の和 = 事項(31)の決算額の合計123.0兆123.0兆0円

一般会計 入り 136.0兆/出る 123.0兆/差 13.0兆(歳入決算額 − 歳出決算額・計算した差)。取得日 2026-10-09。分野の通過カード 6 枚は、一般会計から同額を受けて同額を出すだけで合計は変わらない。

表で見る事項 31 本 · 123.0兆円 · 行を押すと詳細が開く
#事項決算額構成比追跡の状況
1国債費25.7兆円20.9%途中の段まで記録
2地方交付税交付金18.5兆円15.0%途中の段まで記録
3その他の事項経費12.4兆円10.1%受け手の一部を実名で確認
4医療給付費12.3兆円10.0%途中の段まで記録
5年金給付費11.5兆円9.4%途中の段まで記録
6防衛関係費8.64兆円7.0%受け手の一部を実名で確認
7生活扶助等社会福祉費4.72兆円3.8%途中の段まで記録
8介護給付費3.29兆円2.7%途中の段まで記録
9少子化対策費3.16兆円2.6%途中の段まで記録
10科学技術振興費2.51兆円2.0%受け手の一部を実名で確認
11エネルギー対策費2.40兆円2.0%受け手の一部を実名で確認
12教育振興助成費2.40兆円2.0%受け手の一部を実名で確認
13道路整備事業費2.10兆円1.7%受け手の一部を実名で確認
14社会資本総合整備事業費1.74兆円1.4%自治体へ配分
15食料安定供給関係費1.63兆円1.3%受け手の一部を実名で確認
16義務教育費国庫負担金1.62兆円1.3%自治体へ配分
17治山治水対策事業費1.31兆円1.1%未分解
18地方特例交付金1.13兆円0.9%自治体へ配分
19住宅都市環境整備事業費9,588億円0.8%受け手の一部を実名で確認
20農林水産基盤整備事業費8,616億円0.7%受け手の一部を実名で確認
21中小企業対策費7,870億円0.6%受け手の一部を実名で確認
22経済協力費7,653億円0.6%受け手の一部を実名で確認
23保健衛生対策費7,032億円0.6%途中の段まで記録
24災害復旧等事業費5,873億円0.5%受け手の一部を実名で確認
25港湾空港鉄道等整備事業費4,958億円0.4%受け手の一部を実名で確認
26公園水道廃棄物処理等施設整備費2,741億円0.2%受け手の一部を実名で確認
27文教施設費2,143億円0.2%未分解
28育英事業費1,243億円0.1%受け手の一部を実名で確認
29雇用労災対策費763億円0.1%途中の段まで記録
30恩給関係費708億円0.1%途中の段まで記録
31推進費等649億円0.1%未分解
6

支出の種類

(どのように使ったか)性質別 8 区分 · 分野との対応表は公表されていないため、流れの図とは別に横一列で示す
  • 補助金・負担金等39.4兆円32.0%事業レビューで追える 94.4%
  • 国債整理基金へ25.7兆円20.9%特別会計へ(事業レビューの外)
  • 交付税特会へ19.7兆円16.0%特別会計へ(事業レビューの外)
  • その他特会へ15.6兆円12.6%特別会計へ(事業レビューの外)
  • 物件費・調達8.61兆円7.0%事業レビューで追える 97.9%
  • 未分類8.11兆円6.6%事業レビューで追える 99.1%
  • 人件費・個人直接4.85兆円3.9%事業レビューで追える 17.6%
  • 年金・出資・その他1.19兆円1.0%事業レビューで追える 91.8%

Σ 123.0兆円(歳出決算 ③ と一致・差 270万円 は千円未満の丸め) · うち行政事業レビューの事業まで追える額 55.5兆円(45.2%) · 特別会計への繰入 3 区分は ② の一般会計カードにも示している

年ごとの移り変わり

2024 年度は 123.0兆円 のうち、社会保障が 29%、借金の返済と利子が 21%。社会保障の割合は 1967 年度の 14% でした。

  • 社会保障
  • 借金の返済と利子(国債費)
  • 自治体へ(地方交付税)
  • その他
50兆円
100兆円
150兆円

2024 年度: 合計 123.0兆円(社会保障 35.8兆円・借金の返済と利子 25.7兆円・自治体へ 18.5兆円・その他 43.1兆円)

柱 1 本が 1 年度(1967〜2024 年度・決算)。柱を押すとその年度を表示します(1 回目で内訳、同じ柱をもう 1 回で移動)。三角の付いた柱が 2024 年度。出典: 財務省 予算決算等の統計表(主要経費の決算額)。
年度ごとの数字(58 年度)
年度合計社会保障借金の返済と利子自治体へその他
2024123.0兆円29.1%20.9%15.0%35.0%
2023127.6兆円28.4%20.0%13.3%38.3%
2022132.4兆円33.1%18.0%13.1%35.8%
2021144.6兆円34.7%17.0%13.2%35.1%
2020147.6兆円29.1%15.1%10.9%44.9%
2019101.4兆円33.0%22.0%15.4%29.6%
201899.0兆円32.9%22.8%16.0%28.3%
201798.1兆円33.1%23.0%15.7%28.2%
201697.5兆円33.0%22.6%15.6%28.7%
201598.2兆円32.0%22.9%17.0%28.2%
201498.8兆円30.5%22.5%17.2%29.8%
2013100.2兆円29.2%21.3%17.4%32.2%
201297.1兆円30.1%21.6%17.3%31.0%
2011100.7兆円29.6%19.5%19.0%32.0%
201095.3兆円29.6%20.5%19.3%30.5%
2009101.0兆円28.4%18.3%16.0%37.3%
200884.7兆円26.6%22.6%17.9%32.9%
200781.8兆円25.8%23.6%17.9%32.7%
200681.4兆円25.2%22.1%19.5%33.1%
200585.5兆円24.1%21.9%18.6%35.4%
200484.9兆円23.9%20.6%19.5%36.0%
200382.4兆円23.9%18.9%19.9%37.3%
200283.7兆円23.5%18.6%18.6%39.3%
200184.8兆円22.7%18.7%18.6%40.0%
200089.3兆円19.7%24.0%16.7%39.5%
199989.0兆円21.4%22.8%14.0%41.9%
199884.4兆円18.6%21.0%17.0%43.5%
199778.5兆円19.6%20.3%19.7%40.4%
199678.8兆円19.1%20.4%17.7%42.9%
199575.9兆円19.2%16.9%16.2%47.8%
199473.6兆円18.5%18.2%16.4%46.9%
199375.1兆円17.8%18.3%18.6%45.4%
199270.5兆円18.1%20.8%20.1%41.0%
199170.5兆円17.2%22.0%22.4%38.4%
199069.3兆円16.6%20.7%23.0%39.8%
198965.9兆円18.8%18.4%22.7%40.2%
198861.5兆円19.1%19.6%21.2%40.1%
198757.7兆円17.7%20.5%19.2%42.5%
198653.6兆円18.9%19.9%18.1%43.1%
198553.0兆円18.7%19.2%18.3%43.8%
198451.5兆円19.0%17.9%17.6%45.5%
198350.6兆円18.4%16.1%14.4%51.0%
198247.2兆円19.4%14.6%15.9%50.0%
198146.9兆円18.8%14.2%17.1%49.9%
198043.4兆円18.8%12.7%16.0%52.5%
197938.8兆円19.3%11.3%15.3%54.1%
197834.1兆円19.8%9.5%15.5%55.2%
197729.1兆円19.6%8.0%15.6%56.9%
197624.5兆円19.9%7.5%15.6%57.0%
197520.9兆円19.8%5.3%15.9%59.0%
197419.1兆円16.4%4.4%21.8%57.4%
197314.8兆円15.0%4.6%21.7%58.7%
197211.9兆円13.9%3.8%18.9%63.3%
19719.56兆円13.9%3.4%20.2%62.6%
19708.19兆円14.1%3.5%21.6%60.8%
19696.92兆円14.0%4.0%20.7%61.3%
19685.94兆円14.3%3.2%19.6%62.8%
19675.11兆円14.3%2.1%19.0%64.6%

主要指標

123.0兆円2024年度 決算(一般会計) · 前年比 -3.6%

50兆100兆150兆1967年度 5.11兆円5.11968年度 5.94兆円19681969年度 6.92兆円1970年度 8.19兆円1971年度 9.56兆円1972年度 11.9兆円1973年度 14.8兆円1974年度 19.1兆円1975年度 20.9兆円1976年度 24.5兆円19761977年度 29.1兆円1978年度 34.1兆円1979年度 38.8兆円1980年度 43.4兆円1981年度 46.9兆円1982年度 47.2兆円1983年度 50.6兆円1984年度 51.5兆円19841985年度 53.0兆円1986年度 53.6兆円1987年度 57.7兆円1988年度 61.5兆円1989年度 65.9兆円1990年度 69.3兆円1991年度 70.5兆円1992年度 70.5兆円19921993年度 75.1兆円1994年度 73.6兆円1995年度 75.9兆円1996年度 78.8兆円1997年度 78.5兆円1998年度 84.4兆円1999年度 89.0兆円2000年度 89.3兆円20002001年度 84.8兆円2002年度 83.7兆円2003年度 82.4兆円2004年度 84.9兆円2005年度 85.5兆円2006年度 81.4兆円2007年度 81.8兆円2008年度 84.7兆円20082009年度 101.0兆円2010年度 95.3兆円2011年度 100.7兆円2012年度 97.1兆円2013年度 100.2兆円2014年度 98.8兆円2015年度 98.2兆円2016年度 97.5兆円20162017年度 98.1兆円2018年度 99.0兆円2019年度 101.4兆円2020年度 147.6兆円147.62021年度 144.6兆円2022年度 132.4兆円2023年度 127.6兆円2024年度 123.0兆円123.02024

注目の分野

分野を押すと事項に分かれます
金額順前年比執行率

予算と決算の比較

目的別 10 区分 · 上位 5
予算現額 → 決算予算決算差額1 社会保障40.9兆円36.8兆円−4.05兆円2 国債費25.9兆円25.7兆円−2,187億円3 地方財政費19.7兆円19.7兆円−94億円4 産業経済費10.0兆円8.79兆円−1.22兆円5 防衛9.63兆円8.54兆円−1.08兆円

予算現額・不用額・翌年度繰越額は目的別にだけ公表(財務省 予算決算等の統計表)。差額=決算 − 予算現額。

目的別の分け方です。上の図や「何に使ったか」の主要経費別とは分け方が違うので、名前の近い区分(社会保障・防衛など)でも額が違います。

データの透明性

実名の法人まで着いた額(2024 年度)

9.62兆円歳出の 7.8%(目安)

行政事業レビューで法人名まで分かった執行額の和です。決算額とは基準が違うので、比率は目安です。

事項の決算額を、どこまで記録があるかで分けると
途中の段まで記録
65.0%
受け手の一部を実名で確認
30.0%
自治体へ配分
3.6%
未分解
1.3%

「受け手の一部を実名で確認」は、その事項の決算額の全部が実名の法人に届いたという意味ではありません。「途中の段まで記録」は、一般会計から省庁・特別会計への移りなど途中の段が決算書で確かめられた事項で、受け手に届いた額ではありません。最後の受け手まで記録で確かめられた事項は、まだありません。 追跡の考え方を読む

出典 財務省 主要経費別分類(決算額) / 行政事業レビューシート(支出先) / 各制度の公式資料(経路) · 数値は千円未満切捨 · 主体 8 分類・分野 8・性質別の短縮名は表示上の畳み · 主要経費別の原本を見る · 目的別の原本を見る